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■9309 / 親記事)  55mmレンズと400mmレンズ
  
□投稿者/ TK -(2012/01/27(Fri) 01:09:24)
    2012/01/27(Fri) 01:20:02 編集(投稿者)

    少し違ったことを試みようと、中二日の間はありましたが、BorgとPentax広角系標準ズームで白鳥の飛ぶ情景を撮り比べてみました。
    最初はPentax K-7 + DA 18-55mm、望遠端使用のコブハクチョウ低空飛行です。後の反省ですが、150mmぐらいの焦点距離で写したらけっこう様になる水鏡が可能だったのでしょう。
    TK
1200×675 => 800×450

1327594164.jpg
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■9310 / ResNo.1)  55mmレンズと400mmレンズ
□投稿者/ TK -(2012/01/27(Fri) 01:18:12)
    2012/01/27(Fri) 01:19:32 編集(投稿者)

    こちらはオオハクチョウ一家の朝立ち、テレコン1.4付きの50FL + Panasonic G-3、ISO 320 、1/125秒。まだ薄暗い時間でピント合わせは無理だと、真ん中の個体に置きピンして待っていました。
    TK
1200×849 => 800×566

1327594692.jpg
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■9311 / ResNo.2)  Re[2]: 55mmレンズと400mmレンズ
□投稿者/ モアイ -(2012/01/27(Fri) 08:53:37)
    No9310に返信(TKさんの記事)
    TKさん おはようございます。
    両方とも良く撮れていると思いますが、50FLで撮った飛び立ちの瞬間の写真の方が難易度が高いですよね。白鳥の習性を熟知していて、その瞬間をじっと待つ忍耐もいりますよね。やはり望遠レンズの持つ引き寄せ効果で臨場感が有ります。
    広角レンズの場合は背景と鳥の調和がポイントになるのでしょうね。日本の場合は広角で撮ると余計な物が入ってしまうので難しいです(涙)。

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