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■30690 / 親記事)  ヒドリガモ雌雄
  
□投稿者/ TK -(2015/03/09(Mon) 18:43:55)
    2015/03/09(Mon) 18:53:03 編集(投稿者)

    定住オオハクチョウ夫妻を撮った日、この保護区で初めて10メートル圏にやってきたヒドリガモを撮ることができました。但し、ぶれています。同じ湿地帯を英国野鳥の会 RSPBと分け合っているのですが、冬になると両方で数千羽が飛来します
    DMC-GX7 + BORG 89ED + Pentax 1.7倍AFアダプター、絞り値 記録なし、1/320秒、ISO-200。


1400×934 => 800×533

1425894234.jpg
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■30691 / ResNo.1)  Re[1]: ヒドリガモ雌雄
□投稿者/ TK -(2015/03/09(Mon) 18:51:43)
    ではご主人です。そうでなくても美しい雄鳥は、豊富な陽光を浴びて息を呑むほど光り輝いていました。本来は偽色なので除くべきでしょうが、カラフルな水滴はそのままにしておきました。
    DMC-GX7 + BORG 89ED + Pentax 1.7倍AFアダプター、絞り値 記録なし、1/200秒、ISO-200。


1400×934 => 800×533

1425894703.jpg
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■30698 / ResNo.2)  Re[2]: ヒドリガモ雌雄
□投稿者/ MAKO -(2015/03/09(Mon) 20:08:32)

      TKさん
        
        ヒドリガモは、こちらにもかなりの数がいますね。
        オスの水滴これは、GX7特有なものでしょうか?これ程カラフルなのは
        初めて見ました。
        こちらには、 まるで宝石箱や〜 と言うギャグもあります。
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■30704 / ResNo.3)  Re[3]: ヒドリガモ雌雄
□投稿者/ TK -(2015/03/09(Mon) 22:34:47)
    MAKOさん、コメントをありがとうございました。

    ご質問のビーズ玉みたいな水滴ですが、私はBORG特有の環状フレアかなと考えています。この写真ほどの微細な水滴ではなくて、水面のリングフレアが様々に色づいたり、リングの中に模様が見えたりするのです。これも楽しい現象なので、私は修正しないようにしています。

    追加の写真は、ボディは同じPanasonicのG6ですが、ほぼ同じ太陽光の角度で撮った水面の反射光写真です。
1400×931 => 800×532

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■30721 / ResNo.4)  Re[1]: ヒドリガモ雌雄
□投稿者/ TK -(2015/03/10(Tue) 16:18:13)
    夫妻で目の前に現れたのを慌てて撮ったため、奥様がぼけていました。地味な雌鳥を嫌ったのではありません。これは300mm + 1.4倍リアコンバーターで撮っています。

1400×931 => 800×532

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■30739 / ResNo.5)  Re[2]: ヒドリガモ雌雄
□投稿者/ toro -(2015/03/10(Tue) 21:58:18)
http://torochi.yu-yake.com/
    TKさん

    TKさんの数少ないアップ写真ですね!
    雄鳥の羽についた細かい水の粒、良い感じですね!
    3枚目の親子の写真、とても素敵ですね! 美しい色合いに心和みます!

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■30752 / ResNo.6)  Re[2]: ヒドリガモ雌雄
□投稿者/ @MT -(2015/03/10(Tue) 23:38:17)
    No30691に返信(TKさんの記事)
    TKさん、目に光が当たると俄然生き生きとした画像になりますね、羽の質感もリアルで見応え満点の♂です、楽しませてもらいました。
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■30756 / ResNo.7)  Re[3]: ヒドリガモ雌雄
□投稿者/ TK -(2015/03/11(Wed) 04:39:49)
    toroさん、@MTさん、いつもやさしいコメントをありがとうございます。オオハクチョウがいないに等しい朝でしたが、けっこういろいろな鳥が近いところにきてくれました。ヒドリガモも夜明けと日暮れの集団飛翔が素晴らしいのですが、今年は水嵩が高すぎて、白鳥同様に分散してしまいどうにもなりませんでした。代わりに、4年前の写真をご覧入れます。

    子連れのカンムリカイツブリは昨年5月の撮影ですが、ぽつぽつ巣ごもりを始めるでしょうから、車で5分の沼地通いを始めないと行けません。


1400×990 => 800×565

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