HOME HELP 新規作成 新着記事 ツリー表示 スレッド表示 トピック表示 ファイル一覧 検索 過去ログ

撮影場所の詳細は明記しないようにしましょう。(撮影者がたくさん押し寄せたりしたり、捕獲に来る人も居るかもしれません)
■ 当掲示板におけるユーザー様間でのトラブルに関しましては弊社では責任をお持ちできませんのであらかじめご了承ください。また、ご発言や投稿画像に際しましては第三者のプライバシーの侵害・名誉毀損及び不利益などをご考慮いただいたうえで、内容は発言者個人の責任によりご投稿いただくものとします。
■ 内容が不適切であると弊社が判断した場合、告知無しに記事を削除することがございます。またその事に関する問合せも弊社では受け付けることができませんのであらかじめご了承ください。
■ 当掲示板に投稿いただいた画像につきましては弊社ウェブサイト内にてご使用させていただくことがあります。
使用の一例と致しましては、種類別スペシャルコンテンツや季節の野鳥特集などを考えております。
■ 24時間以内に作成されたスレッドは New で表示されます。
■ 24時間以内に更新されたスレッドは UpDate で表示されます。

記事リスト ( )内の数字はレス数
Nomalいつもの園に ホウロクシギ幼鳥(1) | Nomalお城に サンコウチョウ雌が。(3) | Nomalお城 キビタキ 雄 雌(3) | Nomalノスリ&サシバ(3) | Nomalいつもの園 タカサゴモズ(3) | Nomalいつもの園 チュウシャクシギ(4) | Nomalアブラメ 頂きます(6) | Nomalお城に チコモズ幼鳥(4) | NomalガビチョウU(5) | Nomalキビタキ雌 コルリ雌(4) | Nomalガビチョウ(4) | Nomalいつもの園 ダイゼン ムナグロ(3) | Nomalミサゴ 着地 飛び出し(3) | Nomalソロソロ渡りが始まった様です。(3) | Nomalミサゴのダイブ(3) | Nomal残暑お見舞い申し上げます。(3) | Nomal残暑見舞い(4) | Nomalいつもの園 ミサゴ(5) | Nomal庭の客(5) | Nomal夏の水鳥(6) | Nomal炎天下の海岸(7) | Nomalカイツブリ親子(1) | Nomalオオタカ(5) | Nomalアオバズクの巣立ち(8) | Nomalアオバズク(8) | Nomalササゴイ(4) | Nomalオナガの給餌(8) | Nomal無礼のことお許しを(4) | Nomalサシバ(若)(5) | Nomalイガグリ(5) | Nomal小雨模様(5) | Nomalツミ(6) | Nomalコウノトリ繁殖(8) | Nomalトラフズク(4) | Nomal巣立ち(3) | Nomalカイツブリの子育て(4) | Nomalサシバ(3) | Nomalメジロ(5) | Nomalプチ遠征で ムラサキサギ(5) | Nomal5兄弟(7) | Nomalチョウゲンボウ(8) | Nomalサンコウチョウ(4) | Nomalヤマセミの飛翔(4) | Nomalアマサギ抱卵中(5) | NomalVサイン(5) | Nomalヤマセミ(5) | Nomalチョウゲンボウ(4) | Nomalゴイサギ(3) | Nomalアカガシラサギ(3) | Nomalアオバズク(2) | Nomalコアジサシ(5) | Nomalシロチドリ(3) | Nomalアマサギ(3) | Nomalグリーン・マウス(6) | Nomalバンの親子(6) | Nomal ケリの飛翔(5) | Nomal今日のチョウゲンボウ(5) | Nomalオオソリハシシギ(5) | Nomalサンコウチョウの番(6) | Nomalタマシギ(5) | Nomalエナガ若(7) | Nomalコゲラ 雄(5) | Nomalキアシシギ(4) | Nomal庭の若(5) | Nomal雉(5) | Nomal格好が良いです(0) | Nomal☆仲良くしようよ〜☆(5) | Nomalサメビタキ(5) | Nomal ヨタカ(6) | Nomalサンコウチョウ(7) | Nomalセキレイのフライイングキャチ(3) | Nomalセッカ(5) | Nomal☆翡翠♂♀☆(5) | Nomalオオヨシキリ(3) | Nomal今日のチョウゲンボウ(3) | Nomalジュウイチ ホトトギス(3) | Nomal 夕暮れの河川敷 チュウシャクシギ(5) | Nomal今日のチョウゲンボウ(3) | Nomal☆黄鶲♂☆(4) | Nomalチョウゲンボウ(5) | Nomal谷中湖の浮島(5) | Nomal☆雀鷹♂♀☆(6) | Nomalコノハズク(3) | Nomal☆雀鷹♂♀☆(3) | Nomalヨシゴイ(1) | Nomalミソササイとコマドリとソウシチョウ(4) | Nomal☆黄鶲♂☆(2) | Nomal☆雀鷹♂☆(1) | Nomal☆雀鷹♂☆(3) | Nomal☆黄鶲♂☆(2) | Nomalキビタキ(0) | Nomalコルリ(2) | Nomal☆黄鶲♂☆(1) | Nomal☆黄鶲♂☆(1) | Nomalオナガ(2) | Nomal☆黄鶲♂&雀鷹♂☆(1) | Nomal☆黄鶲♂☆(4) | Nomalアカエリカイツブリ(5) | Nomal☆大瑠璃♂☆(8) | Nomalオオルリの水浴び(2) |



■記事リスト / ▼下のスレッド
■10301 / 親記事)  裏庭の鳥景
□投稿者/ TK -(2012/04/24(Tue) 02:01:58)
    猫の額より狭い庭がある家に移ってから、これが最初の撮影です。周辺は大規模な農地ですが、鳩や烏、鴎の類と、アオガラ、シジュウカラ、ゴシキヒワ、イエスズメなどの小鳥と、歌自慢のクロウタドリも常連です。予想通り、数が多いシラコバトが第1号でした。
    EOS 60D + Sigma 50--500mm、テレ端使用。
1200×800 => 800×533

1335200518.jpg
/529KB
引用返信

▽[全レス5件(ResNo.1-5 表示)]
■10303 / ResNo.1)  Re[1]: 裏庭の鳥景
□投稿者/ モアイ -(2012/04/24(Tue) 21:35:27)
    No10301に返信(TKさんの記事)
    TKさん こんばんわ
    庭付の家に引越しされたそうで、おめでとうございます。
    庭に沢山の小鳥達が来ると楽しみが増えますね。でも野鳥保護区や海岸と益々忙しくなりますね。
    シラコバトも興味深々な顔つきでカワイイですね。
引用返信
■10305 / ResNo.2)  Re[2]: 裏庭の鳥景
□投稿者/ TK -(2012/04/25(Wed) 00:22:24)
    モアイさん、ありがとうございます。庭の一番奥までがやっと10メートル、午後の順光線で遊んでもらうだけですから、気が楽です。どの鳥も抱卵が始まっていて、やがて雛を連れてくることもあるでしょう。楽しみです。
引用返信
■10307 / ResNo.3)  Re[3]: 裏庭の鳥景
□投稿者/ たなか -(2012/04/25(Wed) 15:59:33)
    TKさん、奥行きが10mもあれば、日本では「猫の額」とは言いません(笑)。

    日本、ことに都市近郊では、20坪、つまり9m×7.2mあれば、家一軒建ちます。下がガレージと入り口、トイレ、バスルームなど。二階以上が居住空間で、たいてい3階まであります。
    細い鉛筆のように見えるのでペンシルハウスと呼ばれるくらいです。
    古い民家が一軒潰されると、その土地にみごとに5、6軒の家が建つんです。

    まあ、それはともかく、これから庭の訪問者、たのしみですね。
    シラコバトと言えば、公園の街灯に巣作りした鳩はどうしているでしょうね。

    ところで私は今日(4月25日)、初めてオオルリを見ました。

    都内ではありませんが、近場なので数人の常連カメラマンが居て、ずうっと後を追っていました。

    森が少なくなり見られる場所が限られてしまうので、どうしてもそこに人が集中します。しかも「少しでも良い条件で撮ろう」としますから、どうしても追いかけ回す形になります。鳥との距離十数メートルくらいでしょうか。

    鳥までの距離が100m以上あったりする、イギリスの野鳥保護区の方が健全に思えてしまいます。

    ただ、水鳥と違って山の小鳥はどんどん移動しますから、保護区を作るのも難しいのかもしれません。
    公園自体、運動公園やピクニック、文化施設などを兼ねた造りですし、ね。

    オオルリはほとんど樹の梢ちかくに居て、直接危害が加わったりしないことだけが救いです。

    なんだかTKさんや皆さんに叱られそうな相変わらず稚拙な写真でお恥ずかしいのですが、初めて撮れたご報告までに添付させて下さい。

800×533

1335337173.jpg
/157KB
引用返信
■10310 / ResNo.4)  Re[4]: 裏庭の鳥景
□投稿者/ TK -(2012/04/26(Thu) 01:59:39)
    No10307に返信(たなかさんの記事)
    > TKさん、奥行きが10mもあれば、日本では「猫の額」とは・・・。
    二十歳代の私が日本にいたころは、地方はおろか都市の郊外部でも、マンションなどなくて、瓦屋根や茅葺きの家が多かったのです。したがって鳥を見るにも撮るにも、当時はまるで違った絵作りができたのでしょうね。当地でも古い家(地震も台風もない国なので、古いというと100年は経っていますが、最近では敷地が広く文化財指定がない家を買い取って、3軒4軒に立て替える開発業者も多いのです。まだロンドンに近い家に住んでいたときは、年間通して60種類を超す野鳥と仲良くしていたのですが、当時の私は200ミリレンズしか買えず、奥行き450メートの距離は越えがたい壁でした。

    シラコバトと言えば、公園の街灯に巣作りした鳩はどうしているでしょうね・・・、よく覚えておられたと感激しました。撮影現場は我が家から歩いて15分、シラコバトもモリバトも繁殖期に入っているので、晴れたら境内を探してみるつもりです。

    ところで私は今日(4月25日)、初めてオオルリを見ました・・・どうして雰囲気のある写真です。ぶれも少ないように見えるので、これからを楽しみにしています。もう一枚、港に近い民家の壁で捉えた鴎の写真をお目にかけます。ごく普通の鴎ですが、Borg 45EDの手持ち撮影なのに、何とか止められました。庭でも公園でも、ちょっとアプローチを変えると、野鳥写真もより楽しくなるのだと信じていますから。
1200×896 => 800×597

1335373178.jpg
/1163KB
引用返信
■10318 / ResNo.5)  Re[5]: 裏庭の鳥景
□投稿者/ たなか -(2012/04/26(Thu) 16:27:04)
    面白いですね。

    映画かドラマの1シーンのようです。
    影なのに立体的に見えるのは動きがあるから?

    煉瓦や堤防(?)の質感が強調されているのもイイです。

    向かって左手の生身のカモメが利いてますね。
引用返信

■記事リスト / レス記事表示 → [親記事-5]



■記事リスト / ▼下のスレッド / ▲上のスレッド
■10317 / 親記事)  ☆キビちゃんまた逢おうねぇ〜(^^)☆
□投稿者/ ☆王子☆ -(2012/04/26(Thu) 15:37:36)
http://photozou.jp/user/top/1641295
    TSN-884/TSN-VA3/Canon PowerShot G12
3648×2736 => 800×600

1335422256.jpg
/1170KB
引用返信



■記事リスト / ▼下のスレッド / ▲上のスレッド
■10316 / 親記事)  青い鳥
□投稿者/ かずかず -(2012/04/26(Thu) 15:07:34)
    ピンボケなので小さく、小さくして載せます。
    拡大して見ないでください
900×496 => 800×440

1335420454.jpg
/90KB
引用返信



■記事リスト / ▼下のスレッド / ▲上のスレッド
■10306 / 親記事)  おはよう。!!
□投稿者/ モアイ -(2012/04/25(Wed) 15:55:34)
    BORG77ED2+ACNO3+AF1.7倍+PENTAX K-5 iso640 1/125s AM6:41

    カワセミの好きな暗い藪の中にも朝日が差して、まるでスポットライトがこのペアを照らしている様です。
1200×800 => 800×533

1335336934.jpg
/353KB
引用返信

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■10312 / ResNo.1)  Re[1]: おはよう。!!
□投稿者/ TK -(2012/04/26(Thu) 02:13:21)
    「あれ、前に見たような」と思う写真が出てこないことにも、モアイさんの凄さがあると感じています。背後の細い小枝が思わせぶりに映っているばかりか、その手前にやはり思わせぶりな孫、いや妖精?のてみたいなものが効果的だと思いました。
引用返信
■10315 / ResNo.2)  Re[2]: おはよう。!!
□投稿者/ モアイ -(2012/04/26(Thu) 09:15:13)
    No10312に返信(TKさんの記事)
    TKさん コメントありがとうございます。
    この場所はカワセミのお気に入りの場所なのですが、背景がうるさいのと距離が遠く暗いので誰も撮りません。
    カワセミのとまっている小枝は、風の強い日に折れた枝が落ちて来て沼地に刺さったものです。カワセミの下の水面から出ている「孫の手」も水面下に有る木から出ている小枝だと思います。妖精の手とは素晴らしい想像力ですね。感服しました。
引用返信

■記事リスト / レス記事表示 → [親記事-2]



■記事リスト / ▲上のスレッド
■10313 / 親記事)  ある日の干潟その四・アジサシ
□投稿者/ TK -(2012/04/26(Thu) 02:28:09)
    アジサシは数こそ少なくても、ユリカモメと同じ時期、同じ青天井の砂利浜や岸辺で雛を孵し、何週間かを雛のための活き魚漁に精を出します。今年の春には雛も見られそうな場所を保護区の観察小屋近くで見つけたので、これからが楽しみです。
    この2枚は昨年夏のものですが、9月の旅立ちが迫っているため親は「独り立ち」の特訓をやっていました。
    Pentax K-7 + Borg 77ED II + Pentax 1.7AFアダプター・Borg1.4テレコン連装。
1200×849 => 800×566

1335374889.jpg
/679KB
引用返信

▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■10314 / ResNo.1)  Re[1]: ある日の干潟その四・アジサシ
□投稿者/ TK -(2012/04/26(Thu) 02:31:24)
    これは置いてきぼりにされたティーンのアジサシです。子供って、アジサシでもユリカモメでも、やはり可愛いものですね。
    Pentax K-7 + Borg 77ED II + Pentax 1.7AFアダプター・Borg1.4テレコン連装。

1200×848 => 800×565

1335375084.jpg
/564KB
引用返信

■記事リスト / レス記事表示 → [親記事-1]






Mode/  Pass/

HOME HELP 新規作成 新着記事 ツリー表示 スレッド表示 トピック表示 ファイル一覧 検索 過去ログ

- Child Tree -