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■3826 / 親記事)  サンコウチョウ♀
□投稿者/ albion -(2010/07/18(Sun) 17:53:28)
http://p-albion.jp
    鳥撮りが難しい時期になりました。
    在庫からです。
531×800

1279443208.jpg
/88KB
引用返信

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■3828 / ResNo.1)  Re[1]: サンコウチョウ♀
□投稿者/ モアイ -(2010/07/19(Mon) 11:17:20)
    No3826に返信(albionさんの記事)
    albionさん こんにちは
    サンコウチョウは尾羽の長い雄が注目されますが、雌も魅力的ですね。背景のグリーンと木漏れ日の白い丸ボケが爽やかで気持ちイイです。サンコウチョウは僕も撮りたいと思ってますが、なかなか撮るのが難しい鳥ですね。
引用返信
■3831 / ResNo.2)  Re[1]: サンコウチョウ♀
□投稿者/ TK -(2010/07/19(Mon) 18:43:10)
    No3826に返信(albionさんの記事)
    > 鳥撮りが難しい時期になりました。
    > 在庫からです。

    albion様

    サンコウチョウは見たことがありませんが、雌の尻尾が短いとは知りませんでした。勉強させていただいたこと、大いに感謝しております。
    私も降ると出かけませんが、ある保護団体の雑誌に降りしきる大粒の雨にしかめ面をしている水鳥の大写しが発表されていました。私も今年こそは心がけますが、皆さんからの梅雨や台風絡みの作品をよりたくさん寄せていただけると励みになります。よろしくお願いいたします。

    TK
引用返信

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■3813 / 親記事)  紫陽花の頃
□投稿者/ モアイ -(2010/07/15(Thu) 19:34:14)
    BORG125SD+ACNO2+NikonD300s iso800 ss1/125 -0.3EV
    SILKYPIX JPEG Photography3.0
    梅雨空の下、雨が降ったり止んだりの中で待つこと二時間半。カワセミ君がやっと来てくれました。家から少し離れた池まで遠征した甲斐が有りました。
1300×863 => 800×531

1279190054.jpg
/494KB
引用返信

▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■3814 / ResNo.1)  Re[1]: 紫陽花の頃
□投稿者/ TK -(2010/07/16(Fri) 05:09:38)
    No3813に返信(モアイさんの記事)
    > BORG125SD+ACNO2+NikonD300s iso800 ss1/125 -0.3EV
    > SILKYPIX JPEG Photography3.0
    > 梅雨空の下、雨が降ったり止んだりの中で待つこと二時間半。カワセミ君がやっと来てくれました。家から少し離れた池まで遠征した甲斐が有りました。

    モアイ様

    日本の梅雨時といえば紫陽花、それも瑞々しい花の青と葉の緑ですね。何とも詩情の溢れた一枚でした。因みに当地の紫陽花は赤っぽいのが多いのですが、土の酸性度によるとはいうものの、やはり風情に欠けます。

    TK
引用返信
■3818 / ResNo.2)  Re[1]: 紫陽花の頃
□投稿者/ モアイ -(2010/07/17(Sat) 11:37:01)
    No3813に返信
    TKさん コメントありがとうございます。
    今年の梅雨は雨の量が異常に多くて日本の各地で洪水や崖崩れが多発しました。
    この様な梅雨は初めてで、やはり温暖化の影響かと思ってします。幸い僕の住んでいる所には被害が有りませんでしたが、早く梅雨明けするといいなと思います。
引用返信
■3823 / ResNo.3)  Re[1]: 紫陽花の頃
□投稿者/ albion -(2010/07/18(Sun) 17:43:45)
http://p-albion.jp
    No3813に返信(モアイさんの記事)
    > BORG125SD+ACNO2+NikonD300s iso800 ss1/125 -0.3EV
    > SILKYPIX JPEG Photography3.0
    > 梅雨空の下、雨が降ったり止んだりの中で待つこと二時間半。カワセミ君がやっと来てくれました。家から少し離れた池まで遠征した甲斐が有りました。

    紫陽花とカワセミ、何とも素敵な取り合わせですね。
    山に住んでいると奇麗な色の紫陽花には余り出会えません。
    里にいた頃を思い出します。
    ありがとうございました。
引用返信

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■3812 / 親記事)  オオルリ
□投稿者/ 800 -(2010/07/15(Thu) 09:43:48)
http://inaoka4th.exblog.jp
    何回見ても、美しい羽根をしていますね。
    公園、深い森の中、それぞれの空間で色彩が変化しますね。

514×800

1279154628.jpg
/327KB
引用返信

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■3815 / ResNo.1)  Re[1]: オオルリ
□投稿者/ TK -(2010/07/16(Fri) 05:13:27)
    No3812に返信(800さんの記事)
    > 何回見ても、美しい羽根をしていますね。
    > 公園、深い森の中、それぞれの空間で色彩が変化しますね。
    >

    800様

    これはまた、別の感性がうかがえるみごとな、色の奏でるシンフォニーですね。

    TK
引用返信
■3822 / ResNo.2)  Re[1]: オオルリ
□投稿者/ albion -(2010/07/18(Sun) 17:39:28)
http://p-albion.jp
    No3812に返信(800さんの記事)
    > 何回見ても、美しい羽根をしていますね。
    > 公園、深い森の中、それぞれの空間で色彩が変化しますね。
    >

    800さん
    オオルリの魅力満点の画ですね。
    バックの暖色系は花でしょうか?
引用返信

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■3807 / 親記事)  イングランド北部の野鳥保護区=ベンプトン岩壁その1
□投稿者/ TK -(2010/07/14(Wed) 21:05:40)
    2010/07/14(Wed) 21:27:05 編集(投稿者)

    英国の海鳥、特に繁殖期の観察にはスコットランドが一番だそうですが、このベンプトン岩壁は数少ないイングランド内の名所です。生憎と風が弱くて霧が晴れ切れなかったのですが、数分だけ晴れて100メートル下の波浪が見えたときは感激しました。船で崖下まで来られるツアーもあるそうで、来年を楽しみにしています。

    EF 70-300mm + EOS X3、焦点距離 70mm
    撮影地:Brempton Cliff (RSPB)

    TK
533×800

1279109140.jpg
/448KB
引用返信

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■3808 / ResNo.1)  Re[1]: イングランド北部の野鳥保護区=ベンプトン岩壁その1
□投稿者/ TK -(2010/07/14(Wed) 21:15:23)
    2010/07/14(Wed) 21:29:15 編集(投稿者)
    2010/07/14(Wed) 21:16:30 編集(投稿者)

    No3807に返信(TKさんの記事)
    > 英国の海鳥、特に繁殖期の観察にはスコットランドが一番だそうですが、このベンプトン岩壁は数少ないイングランド内の名所です。生憎と風が弱くて霧が晴れ切れなかったのですが、”風が強いと海鳥たちは崖縁より高いところまで吹き上げられるから楽だったよ”と、200mmで撮った証拠写真を見せられました。これも来年の課題ですね。

    この写真は、なかなか可愛いオオハシウミガラスですが、右側はだいぶ育った雛かもしれません。ほかの鳥もそうですが、卵や飛べない雛の落下事故は避けきれないだろうと心配になりました。

    > Sigma 150-500mm + EOS X3、焦点距離 437mm
    > 撮影地:Brempton Cliff (RSPB)
    >
    > TK
800×533

1279109723.jpg
/428KB
引用返信
■3809 / ResNo.2)  Re[1]: イングランド北部の野鳥保護区=ベンプトン岩壁その1
□投稿者/ TK -(2010/07/14(Wed) 21:25:41)
    No3807に返信(TKさんの記事)
    > 英国の海鳥、特に繁殖期の観察にはスコットランドが一番だそうですが、このベンプトン岩壁は数少ないイングランド内の名所です。

    中欧がミツユビカモメ、周囲の黒っぽいい(正確には濃い茶色)背中がウミガラスです。これらの繁殖地は英国とフランス北西部が限度だそうで、改めて英国は北国なのだと思わせれました。

    > Sigma 150-500mm + EOS X3、焦点距離 267mm
    > 撮影地:Brempton Cliff (RSPB)
    >
    > TK
800×566

1279110341.jpg
/467KB
引用返信

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■3799 / 親記事)  さよならファーン諸島
□投稿者/ TK -(2010/07/13(Tue) 14:51:14)
    長々とツノメドリの島を続けてしまい、申し訳ありません。最後に印象に残った場面をアップさせてください。
    これはステープル島の一角で撮ったものです。あちこちで岩肌が真っ白なのは、海鳥たち長年のお粗相の堆積です。遠くの赤い灯台には、1838年という昔、ここに住んでいた灯台守の父親とその娘が嵐の海にボートを漕ぎ出し、難破船の生存者を救ったという故事があります。

    EF 70-300mm + EOS X3

    TK
800×566

1279000274.jpg
/390KB
引用返信

▽[全レス4件(ResNo.1-4 表示)]
■3800 / ResNo.1)  Re[1]: さよならファーン諸島
□投稿者/ TK -(2010/07/13(Tue) 14:59:58)
    No3799に返信(TKさんの記事)
    > 長々とツノメドリの島を続けてしまい、申し訳ありません。最後に印象に残った場面をアップさせてください。
    これはステープル島の一角で撮った追いはぎの情景です。犯人で子育ての義務があるユリカモメの嘴には、わずかですがツノメドリから奪い取った坂の切れ端が見えます。

    Sigma 150-500mm + EOS 50D、焦点距離 267mm

    TK
800×566

1279000798.jpg
/422KB
引用返信
■3801 / ResNo.2)  Re[1]: さよならファーン諸島
□投稿者/ TK -(2010/07/13(Tue) 15:06:48)
    No3799に返信(TKさんの記事)

    長々とツノメドリの島を続けてしまい、申し訳ありません。最後に印象に残った場面をアップさせてください。この諸島には約5千頭のアザラシも住んでいて、フェリー船は間近に見ることができる岩礁にも立ち寄ってくれました。

    EF 70-300mm + EOS X3、焦点距離70mm

    TK
800×533

1279001208.jpg
/374KB
引用返信
■3804 / ResNo.3)  Re[2]: さよならファーン諸島
□投稿者/ ともべい -(2010/07/13(Tue) 21:59:59)
    No3800に返信(TKさんの記事)

    > これはステープル島の一角で撮った追いはぎの情景です。犯人で子育ての義務があるユリカモメの嘴には、わずかですがツノメドリから奪い取った坂の切れ端が見えます。

    めずらしいツノメドリのお写真の数々、大変ありがとうございました。
    とても魅力ある鳥さんですね。
    撮影シーンを見ると皆さん結構近いところで撮影されてますね。
    警戒心は、薄いのかな?

    ユリカモメとのシーン、いいですね。
    口から奪ったのかそれとも、頬張りすぎて、落ちたのを失敬したのか・・・
    ユリカモメが我が海から居なくなってとても寂しかったですが、
    ユリカモメのヒョウキン顔がとてもいいです!
引用返信
■3806 / ResNo.4)  Re[3]: さよならファーン諸島
□投稿者/ TK -(2010/07/14(Wed) 04:34:57)
    No3804に返信(ともべいさんの記事)
    > ■No3800に返信(TKさんの記事)
    >
    >>これはステープル島の一角で撮った追いはぎの情景です。犯人で子育ての義務があるユリカモメの嘴には、わずかですがツノメドリから奪い取った坂の切れ端が見えます。
    >
    > めずらしいツノメドリのお写真の数々、大変ありがとうございました。
    > とても魅力ある鳥さんですね。
    > 撮影シーンを見ると皆さん結構近いところで撮影されてますね。
    > 警戒心は、薄いのかな?
    >
    > ユリカモメとのシーン、いいですね。
    > 口から奪ったのかそれとも、頬張りすぎて、落ちたのを失敬したのか・・・
    > ユリカモメが我が海から居なくなってとても寂しかったですが、
    > ユリカモメのヒョウキン顔がとてもいいです!

    ともべい様

    お褒めのコメント、嬉しく拝見しました。

    近距離撮影ですが、繁殖期のツノメドリについていえば、上陸できる二つの島に約2万羽がいます。餌の魚が豊富な一方、小さな島では一日に数百人程度のヒトを警戒して、遠く離れて暮らすこともままなりません。一種の共存と信頼関係が成り立っているのではないでしょうか。

    ユリカモメですが、この鳥の悪さは到るところで見てきました。このシーンも、腕のなさで撮れていませんが、まさに追いはぎです。何羽ものユリカモメが草原に掘られた巣の付近で待ち構えていて、もぎり取るわけです。一方ツノメドリの嘴は鋸状なので、取られたり落としたりする両は限られていました。取る側も生活がかかっているわけですから、これは税金みたいなものかもしれません。

    TK
引用返信

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