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■11655 / 親記事)  ホオジロ
□投稿者/ HK -(2012/12/04(Tue) 11:04:44)
    この時期、近所の草むらに毎年来てくれるホオジロ。
    見慣れてしまうせいか、あまりカメラを向ける事がありませんが、たまに、写してくれと言うかのように目の前に止まってくれます。
2774×2463 => 800×710

1354586684.jpg
/592KB
引用返信

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■11658 / ResNo.1)  Re[1]: ホオジロ
□投稿者/ モアイ -(2012/12/04(Tue) 21:46:54)
    No11655に返信(HKさんの記事)
    HKさん 初めまして。
    凄い解像感で驚きました。レンズはなんでしょうか?
引用返信
■11661 / ResNo.2)  Re[2]: ホオジロ
□投稿者/ HK -(2012/12/05(Wed) 05:44:34)
    No11658に返信(モアイさんの記事)

    モアイさん、はじめまして。
    私の使用しているカメラは、EOS 40Dに EF100-400ズームを装着したもので、常に手持ちで使用しています。
引用返信

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■11649 / 親記事)  紅葉に隠れる
□投稿者/ モアイ -(2012/12/03(Mon) 17:55:16)
    EOS60D+SP70-300mmUSD iso1000 f5.6 ss1/400 209mm
    SILKYPIX JPEG Photography3.0

    紅葉したモミジにゴイサギがコッソリと隠れてました。葉が落ちるとカワセミが止まる場所なんですけど・・・上手くいきませんね。でもこれもまた野鳥写真の面白い処です。
800×1200 => 533×800

1354524916.jpg
/839KB
引用返信

▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■11650 / ResNo.1)  Re[1]: 紅葉に隠れる
□投稿者/ TK -(2012/12/03(Mon) 19:02:59)
    モアイさん、個人的意見ですが、カワセミより紅葉五位鷺の方がという気がします。色はしっかり表現されているし、要所の焦点は申し分ないし・・・。もう一度、弘法筆を選ばずと脱帽させていただきます。
引用返信
■11654 / ResNo.2)  Re[2]: 紅葉に隠れる
□投稿者/ 800の人 -(2012/12/04(Tue) 07:44:11)
http://inaoka4th.exblog.jp
    うつくしい
引用返信
■11656 / ResNo.3)  Re[1]: 紅葉に隠れる
□投稿者/ モアイ -(2012/12/04(Tue) 21:32:14)
    No11649に返信
    ☆TKさん ☆800の人さん コメントありがとうございました。
    お褒めのコメントありがとうございます。嬉しいです。
    秋の季節感の有る写真を撮りたいと思っていたのでゴイサギ君には感謝しています。
    珍鳥を追いかけずに臨機応変に目の前にいる鳥を撮るのも良いかと思っています。
引用返信

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■11643 / 親記事)  コハクチョウと鷺
□投稿者/ 800の人 -(2012/12/01(Sat) 20:17:42)
http://inaoka4th.exblog.jp
    この日、コハクチョウと鷺*****仲良しでした。

    個人的に珍しかったので撮影しました。1/10手持ち撮影のため少しブレています。
2400×1600 => 800×533

1354360662.jpg
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引用返信

▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■11644 / ResNo.1)  Re[1]: コハクチョウと鷺
□投稿者/ 800の人 -(2012/12/02(Sun) 21:04:31)
http://inaoka4th.exblog.jp
    12月2日のコハクチョウ。
    多重合成。
2400×1600 => 800×533

1354449871.jpg
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引用返信
■11651 / ResNo.2)  Re[1]: コハクチョウと鷺
□投稿者/ TK -(2012/12/03(Mon) 19:11:09)
    No11643に返信(800の人さんの記事)

    800の人さん、幻想的な鷺の夕闇写真とばかり思っていたら、ミズトリ・ユナイテッド選手のの休憩風景だったのですね。鷺族はほかの鳥とは混じらないだと信じこんでいました。
引用返信
■11657 / ResNo.3)  Re[2]: コハクチョウと鷺
□投稿者/ モアイ -(2012/12/04(Tue) 21:44:04)
    No11644に返信(800の人さんの記事)
    こんばんは
    ミラーレンズのリングボケが幻想的で非現実的な感じですね。
    一枚目のサギの群れにコハクチョウが紛れ込んでいるのも一見すると解らず、面白いです。
引用返信

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■11648 / 親記事)  冬のセッカ
□投稿者/ HK -(2012/12/03(Mon) 13:37:49)
    夏の太陽の下、忙しそうに飛びまわっていたセッカ、最近見かけなくなりましたが、昨日突然目の前にあらわれてくれました。
    秋から春にかけて、ひっそりと草むらの中で過ごしてるセッカも、この時期たまに出てきてくれるようです。
    冬には、体が少し大きくなり尾羽も長くなるように見えます。
    昨日は、カメラの用意ができず撮影チャンスを逃しましたので、昨年のものアップします。
2671×2333 => 800×698

1354509469.jpg
/632KB
引用返信



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■11633 / 親記事)  白鳥がいない満月
□投稿者/ TK -(2012/11/30(Fri) 15:29:57)
    今週に入ってからというもの、木星とペアになった満月±の月が日の出時間に西に沈むという毎日が続いています。ところが我が家に近い保護区のどこも、オオハクチョウはもちろん大小の水鳥がほとんどいないのです。昨冬は渇水で同じ現象が続きましたが、多すぎてもいけないのですね。畑で餌を漁る群れは見るので、夜を過ごす場所を移しているのでしょう。
    この一枚は、月が西に消えた後に残された明けの木星です。
    Pentax K-5IIs + Pentax SMC-DA* 50-135mm f/2.8 ED [IF] SDM、f/3.2、1/15秒、ISO-800、焦点距離 80mm。


927×1400 => 529×800

1354256996.jpg
/631KB
引用返信

▽[全レス8件(ResNo.1-8 表示)]
■11634 / ResNo.1)  Re[1]: 白鳥がいない満月
□投稿者/ TK -(2012/11/30(Fri) 15:40:44)
    しかたないので帰ることにして、出しなに不気味な空の色にふさわしいミヤマガラスの群れを撮ってきました。水面に浮かんでいるのはマガモ、飛んでいるのはユリカモメという常連たちです。
    Pentax K-5IIs + Pentax SMC-DA* 50-135mm f/2.8 ED [IF] SDM、f/5、1/400秒、ISO-800、焦点距離 103mm。


1400×927 => 800×529

1354257644.jpg
/842KB
引用返信
■11636 / ResNo.2)  Re[1]: 白鳥がいない満月
□投稿者/ たなか -(2012/11/30(Fri) 16:51:27)
    いつまで待ってもやって来ないゴドーを描いたブレヒトの「ゴドーを待ちながら」ではありませんが、「不在」の迫力ですね。
    中望遠レンズで、風景と木星がみごとに捉えられているのは、TKマジックとしか言いようがありません。

    二枚目の荒涼とした色彩も好いです。一番上の目立つところを飛んでいるミヤマカラスが、一番良い角度で翼を最大限に拡げているのが、これまたマジックです。


引用返信
■11637 / ResNo.3)  Re[2]: 白鳥がいない満月
□投稿者/ たなか -(2012/11/30(Fri) 17:14:28)
    続けて投稿してしまいますが、

    この満月、日本では28日でした。そして、「半影月蝕」というものだったそうです。緯度の異なるイギリスでも観察出来たのかどうか分かりませんが、月が地球の半影と呼ばれる領域に入って見られる現象だそうです。

    http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2012/201211/1128/index-j.shtml

    変化は微妙で肉眼では通常の満月と区別の付かないことが多いようです。
引用返信
■11638 / ResNo.4)  Re[3]: 白鳥がいない満月
□投稿者/ TK -(2012/11/30(Fri) 20:57:09)
    No11637に返信(たなかさんの記事)
    ・・・ブレヒトの「ゴドーを待ちながら」・・・二枚目の荒涼とした色彩も・・・と、もったいないコメントをいただいてしまいました。
    ブレヒトのお芝居は観たことがないのですが、けっこう難解な作品が多い人のようですね。荒涼の朝景色となると、バンパイアを持ち出すまでもなく、移り気の天気が特色である英国ならではですね。12月の北欧を訪れたときも、これは国民性に影響するだろうなと思った凄まじい風景が多かったのです。

    ・・・この満月、日本では28日でした。そして、「半影月蝕」・・・。
    新しい知識を付けていただき、感激しています。
    前に書いたと思いますが、こちらでは新月が細いときに薄ぼんやりとほかの部分が見えることがよくあります。これは、地球からの反射日光を受けていることで起きる現象とか。「Old moon in the arms of new moon=新しい月に抱かれた旧い月」と、けっこう詩的な表現をしています。英国は高緯度のせいか、日蝕も月食も日本などに比べるとぐんと少ないようです。でも今ごろの月が木星と連れ立ってというのは同じですね。
引用返信
■11641 / ResNo.5)  Re[4]: 白鳥がいない満月
□投稿者/ モアイ -(2012/12/01(Sat) 09:24:48)
    No11638に返信(TKさんの記事)
    TKさん おはようございます。
    星景と鳥を絡めて撮るとは流石にTKさんですね。諦めなければ、いつかは白鳥が飛んでくれる事でしょう。
    細い月の時に影の部分が見える現象は日本でも確認できます。写真に撮るのは難しいですが、日本では地球照と言っています。でも英語の「新しい月が腕で古い月を抱きかかえている」の方が味わいが有りナルホドと思ってしまいますね。

引用返信
■11642 / ResNo.6)  Re[5]: 白鳥がいない満月
□投稿者/ たなか -(2012/12/01(Sat) 16:16:00)
    TKさん、「半影月蝕」については、私もBORGの中川さんのブログで知ったばかりです。お恥ずかしいかぎりです。

    「新しい月に抱かれた旧い月」とは、簡潔で英語らしい表現ですね。この言葉から、宮沢賢治の月を擬人化した詩を思い出しました。

    こよいあなたは ときいろの
    むかしのきもの つけなさる
    かしわばやしの このよいは
    なつのおどりの だいさんや

    やがてあなたは みずいろの
    きょうのきものを つけなさる
    かしわばやしの よろこびは
    あなたのそらに かかるまま

    「ときいろ」が光の部分、「みずいろ」が影の部分でしょうか。イギリスの「新しい」月と「旧い月」の言い方と逆転しているところが面白いですね。

    あるいは「ときいろ」が沈む寸前の月の色で、「みずいろ」が夜になったばかりの月の色なのか、私には判りません。

    さて、今日、仕事帰りいつも通る用水路の分水水門のある場所で、カルガモの夫婦? が、落ち葉の中で餌を探していました。
    コンパクトデジカメで撮ったものです。
    手前に白くカーブしているのは分水の為の丸い縁です。コンクリートで出来ています。
1200×900 => 800×600

1354346160.jpg
/1456KB
引用返信
■11645 / ResNo.7)  Re[5]: 白鳥がいない満月
□投稿者/ TK -(2012/12/03(Mon) 06:00:08)
    No11641に返信(モアイさんの記事)
    モアイさん、もったいないような賛辞をいただき、そわそわしております。
    月と白鳥は天候や気象のほかいろいろ条件があって、昨年の経験からすると年に一回しか可能性がないみたいです。でも諦めるつもりはありません。
    地球照ってけっこう語呂のいい言葉ですね。英語は、学問的にはplanetshineというそうです。
引用返信
■11646 / ResNo.8)  Re[6]: 白鳥がいない満月
□投稿者/ TK -(2012/12/03(Mon) 06:10:48)
    No11642に返信(たなかさんの記事)
    たなかさん、宮沢賢治の詩とカルガモ夫婦の写真をありがとうございました。
    この詩はまったく知りませんでしたが、 こんなすばらしい歌いあげがあったのですね。月という天体、夜明けに沈むときは赤くなることが多いし、ときとして昇ってきた月が血の色をして老いることもあります。自ら光を発せられない星の悲しさでしょうか。
    カルガモと落ち葉、冬の序曲である落ち葉がもの悲しくないのは、カルガモという精一杯生きている気がする水鳥に元気をもらったからでしょうか。
引用返信

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