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■13727 / 親記事)  北イングランド探鳥・修道院編
□投稿者/ TK -(2013/06/25(Tue) 05:13:01)
    12世紀から16世紀にかけて、王侯貴族を上回る富と権力を恣にした英国の修道院ですが、王様の命令で解散の憂き目にあいました。この修道院もその一つですが、17世紀の大蔵大臣が私財を投じて邸宅と超大庭園を建設した折に廃墟の修道院をそのまま茶室代わりに組みこんだのでした。
    敷地内にある湖には雁や鴨がいますが、壁だけになった修道院の建物を住まいにしているのは土鳩とコクマルガラスだけでした。
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引用返信

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■13728 / ResNo.1)  Re[1]: 北イングランド探鳥・修道院編
□投稿者/ TK -(2013/06/25(Tue) 05:17:25)
    中部や南部の鴉はミヤマガラスが主力ですが、北へくるにしたがって小柄なコクマルガラスが増えてきます。
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引用返信
■13729 / ResNo.2)  Re[2]: 北イングランド探鳥・修道院編
□投稿者/ TK -(2013/06/25(Tue) 05:23:17)
    深い森もあるので様々な野鳥がいますが、Borgを持って歩くのはしんどいので、300ミリに1.7倍のAFアダプターをつけたK-5IIsと一脚だけの軽装備で過ごした半日でした。
    もう一枚、大好きなコクマルガラスの散歩風景をアップしておきます。
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引用返信
■13734 / ResNo.3)  Re[3]: 北イングランド探鳥・修道院編
□投稿者/ たなか -(2013/06/25(Tue) 18:24:20)
    コクマルカラス、眼はブルーなのでしょうか。額に黒い○があって、なるほどコクマルカラスですね。身体の羽毛もただの黒ではなくなかなか味わいのあるトーンだなと思いました。
引用返信
■13736 / ResNo.4)  Re[1]: 北イングランド探鳥・修道院編
□投稿者/ S.NOTO -(2013/06/25(Tue) 19:54:24)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    No13727に返信(TKさんの記事)
    TKさん、日本では見れない鳥景ですね。いつもTKさんの写真背景から、異国情緒を楽しんでいます。
引用返信
■13737 / ResNo.5)  Re[3]: 北イングランド探鳥・修道院編
□投稿者/ モアイ -(2013/06/25(Tue) 20:30:10)
    No13729に返信(TKさんの記事)
    TKさん こんばんは
    さすがTKさんの写真は年季が違いますね。ハトとカラスでこの迫力ですから凄いです。
引用返信
■13738 / ResNo.6)  Re[3]: 北イングランド探鳥・修道院編
□投稿者/ ともべい -(2013/06/25(Tue) 23:18:45)
    No13729に返信(TKさんの記事)

    TKさん、歴史的な建造物と野鳥のコラボ・・・なんとも風情がありますね。
    それと、日本では滅多に飛来しないニシコクマルガラスを見せていただき、ありがとうございました。
引用返信
■13740 / ResNo.7)  Re[1]: 北イングランド探鳥・修道院編
□投稿者/ shok -(2013/06/26(Wed) 09:58:52)
    No13727に返信(TKさんの記事)
    > 12世紀から16世紀にかけて、王侯貴族を上回る富と権力を恣にした英国の修道院ですが、王様の命令で解散の憂き目にあいました。この修道院もその一つですが、17世紀の大蔵大臣が私財を投じて邸宅と超大庭園を建設した折に廃墟の修道院をそのまま茶室代わりに組みこんだのでした。
    > 敷地内にある湖には雁や鴨がいますが、壁だけになった修道院の建物を住まいにしているのは土鳩とコクマルガラスだけでした。

    TKさん今日は
    中世の歴史を感じさせる
    建物ですね、平和のシンボル
    鳩が外壁にマッチングして
    ますね、コクマルカラスは
    初見ですが威風堂々としており
    修道院の守り神のようです。
    何時もながら野鳥が背景に
    溶け込む写真は素晴らしいです。
引用返信
■13743 / ResNo.8)  Re[2]: 北イングランド探鳥・修道院編
□投稿者/ たなか -(2013/06/26(Wed) 18:02:29)
    私の住んで居る関東南部は梅雨のむ真っ最中。

    なかなか撮影もままなりません、でも、この季節こそ鳥たちの繁殖の季節なのですね。防水装備のない機材が恨めしいです。

    いま仮住まい中のマンションの廊下に注ぐ雨だれです。


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引用返信
■13744 / ResNo.9)  Re[4]: 北イングランド探鳥・修道院編
□投稿者/ TK -(2013/06/27(Thu) 21:24:19)
    2013/06/28(Fri) 01:30:23 編集(投稿者)

    たなかさん、S.NOTOさん、モアイさん、ともべいさん、shokさん、

    皆さんの寄せられた暖かいコメントなのに、すっかりお礼が遅れてしまいました。

    コクマルガラスは、世界的な動物行動学の権威ロレンツ博士がかなりの紙数を割いて、興味ある研究成果を素人向けに解説していたことから興味を持つようになった野鳥でした。中欧や東欧の都会の公園でも、鳩の代わりに群がっているのがコクマルガラスです。

    鴉と鳩だけと書きましたが、水場にも恵まれた廃墟に鼠がいないはずもなく、梟その他の猛禽と合わせることは可能なのでしょう。

    17〜18世紀の富裕な貴族や実業家はとてつもない広大な敷地に、屋敷と併せて一見自然発生の風景に見える庭園を創ったのですが、この庭園みたいに既存の廃墟をアクセントに組みこんだ例は珍しいようです。一方日本の歴史的建造物と野鳥ですが、鎌倉のお寺などでは鴉や鳩もいますが、小鳥の鳴き声もしていますよね。石もすばらしいですが、欅の大樹や門楼などもこの上ない素材だと私は羨ましく思っております。

    なお、次の英文版Wikipediaには、この廃墟のすばらしい写真が何枚か掲載されています。
    http://en.wikipedia.org/wiki/Fountains_Abbey

    皆さんのコメントに、再度お礼を言わせてください。
引用返信

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■13739 / 親記事)  元気にしているかな?
□投稿者/ 800の人 -(2013/06/26(Wed) 07:36:50)
http://inaoka4th.exblog.jp
    昨年から今年にかけて播磨地域に飛来していたコウノトリ。
    元気にしているのかな?
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引用返信



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■13723 / 親記事)  ヘラサギ
□投稿者/ S.NOTO -(2013/06/24(Mon) 20:32:59)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    クチバシが面白いヘラサギさんです。
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引用返信

▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■13724 / ResNo.1)  Re[1]: ヘラサギ
□投稿者/ S.NOTO -(2013/06/24(Mon) 20:34:52)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    クチバシ写真を、もう一枚。
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引用返信
■13726 / ResNo.2)  Re[1]: ヘラサギ
□投稿者/ TK -(2013/06/25(Tue) 04:08:46)
    No13723に返信(S.NOTOさんの記事)
    > クチバシが面白いヘラサギさんです。

    S.NOTOさん、かなり近い距離からの撮影のようで、羨ましく思います。
    英語名を訳すとお匙サギ、でもへらかおしゃもじがぴったりですね。私のは証拠写真に過ぎませんが、お目にかけます。
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引用返信
■13735 / ResNo.3)  Re[2]: ヘラサギ
□投稿者/ S.NOTO -(2013/06/25(Tue) 19:48:53)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    No13726に返信(TKさんの記事)
    TKさん、コメントに飛翔写真ありがとうございました。なかなかフイルドへ出れませんが、日曜日に北陸まで行って撮って来ました。
3288×2140 => 800×520

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■13716 / 親記事)  点呼中 1、2、3、・・・
□投稿者/ モアイ -(2013/06/23(Sun) 17:05:47)
    PowerShot SX50 HS iso100 ss1/200 f5.6 486mm相当
    SILKYPIX JPEG Photography3.0

    母ガモが首を左右に振りながら子ガモの数を数える様な仕種を繰り返してました。もしかしたら数が数えられるのかも?と思い、このタイトルにしました。
    この場所は近所の川で川岸が高いコンクリートで護岸されているので、野良猫に襲われる心配が無く沢山のカモ達が子育てをしています。でも写真も撮りにくく、難しいです。
    この写真は、反対側の岸の柵の隙間から手持ちで撮ったものです。

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引用返信

▽[全レス6件(ResNo.1-6 表示)]
■13718 / ResNo.1)  Re[1]: 点呼中 1、2、3、・・・
□投稿者/ ともべい -(2013/06/23(Sun) 23:39:01)
    No13716に返信(モアイさんの記事)

    モアイさん、SX50が板についてきましたね〜
    カルガモの子供達、相変わらず可愛いです。
    私も写真から数えたのですが、頭の数は10羽なのかな?
引用返信
■13719 / ResNo.2)  Re[2]: 点呼中 1、2、3、・・・
□投稿者/ TK -(2013/06/24(Mon) 02:32:00)
    2013/06/24(Mon) 03:47:30 編集(投稿者)

    モアイさん、留守をしていたのでコメントを差しあげることができませんでした。
    モアイさんの雛群像は何気ない写真に見えますが、機材や場所が変わっても変わらない野鳥への愛情が感じられます。
    お返しはイングランド北西部の景勝地、湖水地方の風景です。せっかく湖と山、森林に恵まれているので、ちょっと箱根の風景にも似ています。
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引用返信
■13721 / ResNo.3)  Re[3]: 点呼中 1、2、3、・・・
□投稿者/ モアイ -(2013/06/24(Mon) 09:44:09)
    No13719に返信
    ☆ともべいさん コメントありがとうございました。

    子ガモの数は10羽で正解です!!。10羽とも顔が見える瞬間を狙って時間を使い、かなりの枚数を撮ったのですが、これが精いっぱいでした。
    BORGで撮影すると一羽しかピントが合わず、他のカモと背景はボケる事になりますが、SX50で撮ると全体にピントが合います。その代わりに背景がうるさくなってしまいます。どちらが良いのか悩ましい処です。

    ☆TKさん コメントと写真ありがとうございました。

    お帰りなさい。撮影旅行から無事に帰られたのですね。お土産の写真が楽しみです。
    この湖の写真は日本の風景に似てますね。ハシビロガモ?の親子がカワイイです。




引用返信
■13731 / ResNo.4)  Re[4]: 点呼中 1、2、3、・・・
□投稿者/ たなか -(2013/06/25(Tue) 12:39:44)
    モアイさん、こんにちは。
    たしかに子供の数を把握出来なければ、お母さんの勤めは果たせないかも知れませんね。

    私の知っている池では、若いお母さんなのか、子育てが下手なのか、数を数えられないカルガモが居ました。
    毎日見ている人の話では、「始め十羽ほど居たのがたちまち三羽になってしまった」とのことでした。

    私が見たときにはヒナは三羽いました。
    ところが、別のの子供を連れの♀に威嚇しかけたり偽傷ディスプレイをしたりしているうちに、一羽のヒナが見えなくなりました。

    それを探そうともしないで、二羽を引き連れ、なんだかツンツンした様子で泳ぎ去って行くのです。

    行方不明の一羽は葉陰かなにかに居る様子で、威嚇された方の母親がしばらく見守っていましたが、やがて、その♀も自分の子供を引き連れて居なくなってしまいました。

    鳥の世界も、いろいろですね。
    子育て下手の母親は、あるいは外敵に子供をやられて、精神的におかしくなっているのかな、などと思いました。

    写真は、二羽の雛を左手に逃がしながら画面右外の別の母親に向かって偽傷行為を見せるカルガモの母です。標準レンズで撮影しトリミングしたものです。


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■13732 / ResNo.5)  Re[5]: 点呼中 1、2、3、・・・
□投稿者/ TK -(2013/06/25(Tue) 17:11:40)
    たなかさん、親子泣き別れ演出の情景を初めて見ました。こちらだと雄は一切関知しないマガモの親子ですが、母親が警戒の声をあげるだけで雛全員が隠れてしまい、母親だけが残って警戒を続けるのが普通で、偽傷行為をする場面は見たことがありません。貴重な写真をありがとうございました。

    私のは湖水地方のマガモ星ですが、遠くに見えるのは薄情族の雄の一羽です。
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■13733 / ResNo.6)  Re[6]: 点呼中 1、2、3、・・・
□投稿者/ たなか -(2013/06/25(Tue) 18:19:38)
    TKさん、コメントありがとうございます。

    マガモの雄、背中で芝居してなかなかの役者ですね。それにしても、水の色のなんと美しいことでしょう。溜息が出ます。

    鳥を観察していると、不可解な場面に出会うことがまれにありますね。私はカルガモのヒナが雄を威嚇している場面に出会ったことがあります。

    この母親にしても外敵ではなく別のカルガモの母親に偽傷行為を見せる、というのはふつうはあり得ないことだと思います。

    写真は、上の場面のひとつ前のコマです。
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引用返信

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■13722 / 親記事)  容姿端麗
□投稿者/ shok -(2013/06/24(Mon) 11:04:51)
    湖畔の小岩に佇むアオサギ
    その姿は美しいの一語…

    powershot50EX


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引用返信

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■13730 / ResNo.1)  Re[1]: 容姿端麗
□投稿者/ TK -(2013/06/25(Tue) 05:38:06)
    shokさん、アオサギはよく見かける鳥ですが、おっしゃるように立ち姿が美しいですね。魚を狙うときの彫像みたいな姿もいいし、ゆっくり飛ぶ様もいい写真になります。一方で、こんな愉快なポーズもしてくれます。
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引用返信

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