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■14431 / 親記事)  干潟の鳥景・霧の巻
□投稿者/ TK -(2013/09/26(Thu) 19:23:33)
    太陽抜きの夕景から中2日をおいて、朝日を浴びている干潟を期待しながら到着したら霧が押し寄せてきました。世の中、なかなかうまくはいかないものですね。
    最初の一枚は、霧のカーテン越しに覗いたオグロシギやミヤコドリの休憩ぶりです。Borg 89ED + Pentax K-5IIs + Pantax 1.7 X AFアダプター、f/6.7、1/125秒、ISO-400。
1400×927 => 800×529

1380191013.jpg
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引用返信

▽[全レス7件(ResNo.1-7 表示)]
■14432 / ResNo.1)  Re[1]: 干潟の鳥景・霧の巻
□投稿者/ TK -(2013/09/26(Thu) 19:31:34)
    2013/09/27(Fri) 00:02:57 編集(投稿者)

    やがて満潮時間、このころになると避難してくるのがもっとも遅いミヤコドリがひっきりなしに飛んできます。最初は鳴き声でそれが始まっているのがわかりましたが、霧が薄れて太陽が見えてくると、いつにもまして数が多いことに気がつきました。そこでこちらでも話題になっている、Samyang 7.5mm f/3.5魚眼レンズで撮ってみたしだいです。マニュアルレンズですが、よく写ります。
1400×1050 => 800×600

1380191494.jpg
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引用返信
■14433 / ResNo.2)  Re[2]: 干潟の鳥景・霧の巻
□投稿者/ TK -(2013/09/26(Thu) 19:38:49)
    それでも帰宅時間が迫るころには、かなり遠くまで見えるようになりました。霧が晴れるときによく経験するのですが、このときも現実の景色とは思えない情景を楽しむことできました。前列のほとんどはツクシガモ、どうせならセイタカソリハシシギにも並んでいて欲しかったのですが。
    Borg 89ED + Pentax K-5IIs + Pantax 1.7 X AFアダプター、f/6.7、1/640秒、ISO-400。
1400×788 => 800×450

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引用返信
■14436 / ResNo.3)  Re[3]: 干潟の鳥景・霧の巻
□投稿者/ モアイ -(2013/09/26(Thu) 21:46:38)
    No14433に返信(TKさんの記事)
    TKさん こんにちは
    三枚とも大作ですが、魚眼で撮ったミヤコドリの大群が斬新かつ新鮮で「やられた」!!という感じです。というのも最近は魚眼で撮ったら面白いかも?と感じていたからです。
    大変参考になる写真を見せていただきありがとうございました。
引用返信
■14439 / ResNo.4)  Re[2]: 干潟の鳥景・霧の巻
□投稿者/ ともべい -(2013/09/26(Thu) 22:28:02)
    No14432に返信(TKさんの記事)

    >こちらでも話題になっている、Samyang 7.5mm f/3.5魚眼レンズで撮ってみました。マニュアルレンズですが、よく写ります。

    TKさん、隅々まですばらしく解像してますね、ノートリでしょうか?
    また、構図がとても良いです。
    魚眼レンズがほしくなりました。
引用返信
■14441 / ResNo.5)  Re[3]: 干潟の鳥景・霧の巻
□投稿者/ TK -(2013/09/26(Thu) 23:59:21)
    モアイさん、ともべいさん、申し訳ありませんでした。このサイトの元老お二人を出し抜くつもりではなかったのですが、ふとしたことからアメリカのフォーラムで、魚眼らしくない作品を並べているのに出会って購入、ピーキングの効きも抜群で周辺光量の調整も不要などと手放せなくなりそうです。fish eyeレンズの写真を「それらしくなくする」手法Defish fisheyeも、かなり普及し始めていますね。撮影時にパノラマ写真向きの構図をイメージして撮って横長に切り出すと、例えば一枚きりで干潟全部が見えている写真になってしまいます。ただし2枚目の頭上一杯に広がるミヤコドリは、ぼんやり太陽と合わせる構図の関係で半円形になっていますが、モデルさんの好演技もあってトリミングをしないで済みました。このお二人との距離は5メートル、左右と奥には数十人のバーダーがいたのです。どういう場面で威力を発揮するか、当分の間は衰えた頭脳を酷使しないとなりませんね。
引用返信
■14447 / ResNo.6)  Re[1]: 干潟の鳥景・霧の巻
□投稿者/ S.NOTO -(2013/09/27(Fri) 10:35:27)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    No14431に返信(TKさんの記事)
    TKさん、鳥集団の美を堪能させてもらいました。いにしえより日本の秋は夕暮れですので、夕焼けの朱鷺を一枚。
3959×2708 => 800×547

1380245727.jpg
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引用返信
■14449 / ResNo.7)  Re[2]: 干潟の鳥景・霧の巻
□投稿者/ TK -(2013/09/27(Fri) 15:25:14)
    S.NOTOさん、ありがとうございます。お能の舞台が電柱、夕焼けと朱鷺のカラー・コーディネートの一枚には絶句しました。すばらしいですね。
引用返信

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■14416 / 親記事)  再びコブハクチョウ一家
□投稿者/ モアイ -(2013/09/25(Wed) 19:57:10)
    Tokina SD12-24mmF4 +EOS60D iso100 ss1/320 f11 16mm
    SILKYPIX JPEG Photography3.0

    三連休を利用して富士山に撮影旅行に行ってきました。とは言え車中泊で三泊です。
    前回見つけたコブハクチョウの一家に再び会う事ができました。顔見知りに会えるのは嬉しい事ですね。
    前回と違い今回は富士山の見える場所まで来てくれて絵になりました。
1200×800 => 800×533

1380106630.jpg
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引用返信

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■14417 / ResNo.1)  Re[1]: 再びコブハクチョウ一家
□投稿者/ TK -(2013/09/25(Wed) 20:08:23)
    モアイさんが留守をされた後は、いつもこういうお土産をいただくので発憤させられます。写っているのは親鳥と2年目の若鳥に当歳仔(雛?)だと思いますが、モアイさんが行く回数が多いほど警戒心を解いてくれることでしょう。初雪の富士山とコブハクチョウ、考えるだけでも楽しみですね。
    私の家に近い保護区では、たった2羽ですがオオハクチョウが飛来したそうですから、私もこれからの数ヶ月を楽しみにしています。いい写真を見せていただき、感謝しています。
引用返信
■14418 / ResNo.2)  Re[2]: 再びコブハクチョウ一家
□投稿者/ モアイ -(2013/09/25(Wed) 20:15:56)
    No14417に返信(TKさんの記事)
    TKさん 早速のコメントありがとうございました。
    そうですね。僕も雪化粧したら行ってみたいと思っています。
    TKさんのおっしゃるとおり、僕の顔を憶えていたのか、好奇心が強いのか、こんな姿も見せてくれました。
1200×800 => 800×533

1380107756.jpg
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引用返信
■14420 / ResNo.3)  Re[1]: 再びコブハクチョウ一家
□投稿者/ ☆王子☆ -(2013/09/25(Wed) 20:23:54)
    モアイさんいつもコメントありがとうございます\(__)見事なフレ−ミングでとても素敵なショットですねぇ♪
引用返信
■14422 / ResNo.4)  Re[1]: 再びコブハクチョウ一家
□投稿者/ ともべい -(2013/09/25(Wed) 22:41:19)
    No14416に返信(モアイさんの記事)

    富士山に湖とハクチョウ・・・このセットは最強ですね。
    天気との駆け引きと光線(時間帯)との勝負でしょうか。
    冠雪がらみの鳥景色、楽しみにしてます。

引用返信
■14426 / ResNo.5)  Re[2]: 再びコブハクチョウ一家
□投稿者/ モアイ -(2013/09/26(Thu) 07:05:12)
    No14422に返信(ともべいさんの記事)
    ☆王子さん ☆ともべいさん コメントありがとうございました。

    僕はこの場所を発見した時に、ここしか無い!! と直感しました。広角で撮っても高圧鉄塔が写り込まないのが嬉しいです。
    コハクチョウでも渡って来てくれれば飛んでいる所も撮れるのですが、冬季は凍結してしまう様なので無理かもしれません。
    快晴でも富士山の廻りは雲が巻いているので撮影出来るのは朝と夕の一時間づつだけです。この写真も日の出直後です。
    僕も初冠雪が待ち遠しいです。

引用返信
■14446 / ResNo.6)  Re[1]: 再びコブハクチョウ一家
□投稿者/ S.NOTO -(2013/09/27(Fri) 10:24:03)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    No14416に返信(モアイさんの記事)
    モアイさん、白鳥に富士山は最強ですね。大写しの白鳥の背景に、世界遺産の富士山がある。完全に脱帽です。夏に朱鷺とヘラサギのコラボに失敗したので、冬に小白鳥と朱鷺のコラボを狙っていますが、どうなることやら?写真は、北陸のとある潟での白鳥の親子です。
4288×2848 => 800×531

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引用返信

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■14429 / 親記事)  アオサギ
□投稿者/ S.NOTO -(2013/09/26(Thu) 17:15:20)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    ありふれた鳥を、魅力的に撮るのは難しい。
3296×2196 => 800×533

1380183320.jpg
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引用返信

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■14430 / ResNo.1)  Re[1]: アオサギ
□投稿者/ S.NOTO -(2013/09/26(Thu) 17:18:04)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    しかし、珍しい鳥は絵になり易い。
3580×2292 => 800×512

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引用返信
■14435 / ResNo.2)  Re[1]: アオサギ
□投稿者/ モアイ -(2013/09/26(Thu) 21:36:34)
    No14429に返信(S.NOTOさんの記事)
    S.NOTOさん お久しぶりです。
    アオサギとは思えないような姿で眼光鋭いですね。こんなアオサギは初めて見ました。
引用返信
■14438 / ResNo.3)  Re[1]: アオサギ
□投稿者/ ともべい -(2013/09/26(Thu) 22:25:46)
    No14429に返信(S.NOTOさんの記事)
    > ありふれた鳥を、魅力的に撮るのは難しい。

    S.NOTOさん、水鏡がとても綺麗ですね。
    水浴びをしているシーンでしょうか?
引用返信
■14442 / ResNo.4)  Re[2]: アオサギ
□投稿者/ TK -(2013/09/27(Fri) 00:18:14)
    S.NOTOさん、いやいや、面、胴、小手、突きと、一度に決められたような気がしました。
引用返信
■14445 / ResNo.5)  Re[1]: アオサギ
□投稿者/ S.NOTO -(2013/09/27(Fri) 10:09:53)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    モアイさん、ともべいさん、TKさん、暖かいコメントありがとうございます。見慣れた鳥さんの魅力を引き出すべく、ありふれた鳥にも時々カメラを向けています。ともべいさんのご指摘の通り、水浴びからです。トキやコウノトリはパタパタと羽ばたきますが、アオサギはお風呂に入っている感じです。
3768×2464 => 800×523

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引用返信

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■14423 / 親記事)  ハチクマの渡り
□投稿者/ ともべい -(2013/09/25(Wed) 22:46:49)
    この季節になると、ハチクマの渡りを見に行きたくなります。
    125SDで正面顔がたまたま撮れました。
1600×1059 => 800×529

1380116809.jpg
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引用返信

▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■14424 / ResNo.1)  Re[1]: ハチクマの渡り
□投稿者/ TK -(2013/09/26(Thu) 04:37:55)
    これがハチクマですか、数は少なくても英国の南3分の1では見られる猛禽らしいのですが、確認できたことがありません。その気になった写真にお礼を申しあげると同時に、もっと目を開いて捜せと自らを督励しております。ありがとうございました。

引用返信
■14427 / ResNo.2)  Re[1]: ハチクマの渡り
□投稿者/ モアイ -(2013/09/26(Thu) 07:13:13)
    No14423に返信(ともべいさんの記事)
    ともべいさん こんにちは
    僕も125SDで飛んでいる猛禽を撮ろうとした事が数回ありますが一度も成功しませんでした。ファインダーに入れるだけでも至難の業で、ましてやピントを合わせるなんて無理でした。
    ハチクマは初めて見ましたが凛々しいですね。

引用返信
■14437 / ResNo.3)  Re[2]: ハチクマの渡り
□投稿者/ ともべい -(2013/09/26(Thu) 22:22:47)

    TKさん、コメントありがとうございます。

    こちらには、春の渡りの時期にやって来て、山で繁殖し、秋の渡りの時期に帰って行きます。
    群れとなって数がまとまるのは秋の渡りの方で、この時期が一番観察しやすい時期になります。

    モアイさん、コメントありがとうございます。

    私はハチクマの飛翔シーンが撮影したくて、125SDを購入しました。
    普通のレンズとは違い、フルオートでピント合わせできないところが、難しいところです。
    ハチクマはその色合いから淡色型、中間型、暗色型と分けられ、さらに雄と雌でも差があり、何度見ても新鮮な気持ちになれる不思議な野鳥です。
    先にアップしたのは、淡色型で、虹彩が黄色なので雌の個体です。
    そして、この個体は、中間型?で、虹彩が暗色なので雄の個体です。


1400×927 => 800×529

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引用返信

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■14408 / 親記事)  干潟の夕景・曇天の巻
□投稿者/ TK -(2013/09/25(Wed) 15:02:40)
    夕方は晴れる傾向が続いたので日没の集団飛翔を期待して出かけたら、みごと失望させられました。とはいいながら、どんな悪天候でも光のもたらす画材はあるわけで、けっこう楽しめました。一枚目は、徒歩で高みへ急ぐミヤコドリやオグロシギを追い越して飛ぶハマシギの群れです。
    Borg 89ED + Pentax K-5IIs + Pantax 1.7 X AFアダプター、f/6.7、1/60秒、ISO-800。
1400×927 => 800×529

1380088960.jpg
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引用返信

▽[全レス7件(ResNo.1-7 表示)]
■14409 / ResNo.1)  Re[1]: 干潟の夕景・曇天の巻
□投稿者/ TK -(2013/09/25(Wed) 15:10:44)
    湿気が低かったので、わずかな残照を背景に撮ってみたらこんな結果になりました。
    Borg 89ED + Pentax K-5IIs + Pantax 1.7 X AFアダプター、f/6.7、1/125秒、ISO-400。
1400×927 => 800×529

1380089444.jpg
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引用返信
■14410 / ResNo.2)  Re[2]: 干潟の夕景・曇天の巻
□投稿者/ TK -(2013/09/25(Wed) 15:16:31)
    真っ赤な夕陽もいいけれど、こんな光のカクテルも悪くないなと思った一枚です。
    Pentax K-5IIs + DA*300mm、f/8、1/125秒、ISO-400。
1400×927 => 800×529

1380089791.jpg
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引用返信
■14411 / ResNo.3)  Re[3]: 干潟の夕景・曇天の巻
□投稿者/ TK -(2013/09/25(Wed) 15:25:26)
    G6にお手軽フィッシュアイをつけて撮った干潟の夕景です。水平線上にはミヤコドリの大集団がいくつか見えています。
    一見人影がないように見えますが、日本でタンチョウやオジロワシを見て帰ってきたばかりと嬉しそうだった中年女性ほか、数十人の人が楽しんでいたのはさすがでした。
1400×788 => 800×450

1380114615.jpg
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引用返信
■14415 / ResNo.4)  Re[1]: 干潟の夕景・曇天の巻
□投稿者/ モアイ -(2013/09/25(Wed) 19:32:58)
    No14408に返信(TKさんの記事)
    TKさん こんばんは
    BORGで流し撮りをするとは・・やりますね。 
    セピア色の干潟の風景も味わい深いもので青空とはまた違った印象ですね。
    最後の魚眼で撮った風景ですがミヤコドリがこんな群れで飛ぶなんて意外で、考えもしませんでした。
引用返信
■14419 / ResNo.5)  Re[2]: 干潟の夕景・曇天の巻
□投稿者/ TK -(2013/09/25(Wed) 20:23:14)
    モアイさん、お疲れのところを早速コメントいただき、感謝に堪えません。
    歩いている集団まで最低でも200メートル、Borgでシャッタースピードをコントロールできる改造をする前に偶然発見したことですが、この遠距離での流し撮りは意外と楽なことがわかりました。カメラ任せにしておいて、状況に応じた露出補正だけ修正するとけっこう止まってくれるのです。このときは2秒露出で歩いている集団を撮ろうとしていたのですが、いきなり横合いからハマシギが割りこんできたのでカメラ任せに切り替えただけでした。

    ミヤコドリは内陸部でもそうですが、真冬になるとさらに数が増えて頭上いっぱいに広がってくれることもあるのです。それにこの鳥はピーヨ、ピーヨと優しい声で鳴きながら飛ぶので人気者なのです。
1400×927 => 800×529

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引用返信
■14421 / ResNo.6)  Re[3]: 干潟の夕景・曇天の巻
□投稿者/ ともべい -(2013/09/25(Wed) 22:38:39)
    No14419に返信(TKさんの記事)

    一枚目の流し撮り、臨場感ありますね〜TKさんのまねして、今度トライしてみようと思います。
    三枚目の光芒も素晴らしいです。DA300mm×F8での撮影ですか〜恐ろしく解像してますね。
引用返信
■14425 / ResNo.7)  Re[4]: 干潟の夕景・曇天の巻
□投稿者/ TK -(2013/09/26(Thu) 04:46:15)
    ともべいさん、ありがたいコメントで感激です。DA*300mm、買ったときは恐ろしく高価なレンズだと思いましたが、今ではそのシャープさに恐ろしさを覚えております。Pentax AFアダプターを足してセミオートで撮ることもありますが、慎重さを忘れなければ、軽量500ミリとして馬鹿にできない力があるように思っております。

引用返信

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