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■12716 / 親記事)  光のシンフォニー干潟版
□投稿者/ TK -(2013/04/02(Tue) 04:03:36)
    昨日の月は半月、タイミング的には理想的でしたが、やはり雲の後ろでした。ところが、地平線と水平線は抜けるような晴れ方という気象条件に恵まれて、光の奏でる交響楽が楽しめたのです。
    第一楽章は「スノーシャワー」とでもいうところ。日の出前に降っていた微細な雹が私の防寒コートやバッグにも薄化粧を施してくれました。夕立雲の不気味な暗色とちがって、光線のためか白っぽいのが印象的でした。。
    PENTAX K-5IIs + DA 14mm F2.8、f/8、1/60秒、ISO-200。
1800×1192 => 800×529

1364843016.jpg
/1482KB
引用返信

▽[全レス9件(ResNo.1-9 表示)]
■12717 / ResNo.1)  Re[1]: 光のシンフォニー干潟版
□投稿者/ TK -(2013/04/02(Tue) 04:14:23)
    唐桟縞風の感じになった干潟、初めて見る光景でした。
    Pentax K-5IIs + DA*300mm、f/8、1/320秒、ISO-800。
1400×788 => 800×450

1364843663.jpg
/806KB
引用返信
■12718 / ResNo.2)  Re[2]: 光のシンフォニー干潟版
□投稿者/ TK -(2013/04/02(Tue) 04:23:08)
    一瞬だけですが、太陽光線が降り注いだ干潟の光景です。雹が積もったばかりか、窪みに残された海水が凍っているのですが、ミャコドリはどこ吹く風とばかり泰然としておりました。日の出前の気温は、そういえばマイナス4度でしたが。
    Pentax K-5IIs + Borg 77ED II、f/6.7、1/500秒、ISO-200。
1400×927 => 800×529

1364844188.jpg
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引用返信
■12719 / ResNo.3)  Re[3]: 光のシンフォニー干潟版
□投稿者/ TK -(2013/04/02(Tue) 04:32:16)
    最終章を、「寒気」ならぬ「歓喜」と名付けました。潮の引くのを待っていた2万羽(保護区係員の推定)のコオバシギが、食卓である干潟にダッシュしていく情景です。
    PENTAX K-5IIs + DA 14mm、f/8、1/320秒、ISO-200。

1400×788 => 800×450

1364844736.jpg
/710KB
引用返信
■12720 / ResNo.4)  Re[4]: 光のシンフォニー干潟版
□投稿者/ モアイ -(2013/04/02(Tue) 07:55:41)
    No12719に返信(TKさんの記事)
    TKさん おはようございます。
    朝から凄い写真でびっくりしました。
    干潟が乾燥しているのかと思ったら凍っているのですね。局部的に降ってる雹は初めて見ましたが、恐ろしい気候ですね。この天候でも平然とノビをしているミヤコドリも凄いです。
    最終章の歓喜はタイトルどおり躍動感あふれる爽やかさで、頭上まで広がる白い雲が14mmの画角の迫力を感じさせますね。それでもなお左右に、はみだしているコオバシギの群れが感動的です。広角写真の手本の様で憧れます。

引用返信
■12730 / ResNo.5)  Re[1]: 光のシンフォニー干潟版
□投稿者/ ともべい -(2013/04/02(Tue) 23:29:45)
    No12716に返信(TKさんの記事)

    TKさん
    最初の一枚の幻想的な光景・・・
    最後の目の覚めるようなブルーと無数のシギが飛翔する光景・・・
    いずれも良い瞬間をとらえた見事な写真ですわ。
引用返信
■12733 / ResNo.6)  Re[2]: 光のシンフォニー干潟版
□投稿者/ TK -(2013/04/03(Wed) 02:31:49)
    モアイさん、いつもながらの優しいコメントで舞いあがっております。でも落ち着いてから気がついたのですが、これからどういう写真を撮れるのか、それこそ寒気がしてきました。
    早朝のスノーシャワー情景では14mmでは鳥がどこにいるかわからないので、300mmで拡大したのをお目にかけます。こんな気象条件に恵まれるなんて、ほんとうにラッキーな朝でした。
1400×927 => 800×529

1364923909.jpg
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引用返信
■12734 / ResNo.7)  Re[3]: 光のシンフォニー干潟版
□投稿者/ TK -(2013/04/03(Wed) 02:43:01)
    ともべいさんにここまで誉めていただき、その嬉しさとモアイさんにも申しあげた「寒気」の狭間に落ちこんで悩んでいますが、これからも頑張ります。
    もう一枚、広角レンズで捉えたコオバシギ歓喜の飛翔をお目にかけます。二筋に別れて避難していたラグーンから舞いあがってきたのを見ていたので、とっさに振り向いてシャッターを押したものです。3秒差、よくまぁ倒れもせずに間に合ったと、老いた我が身を褒めあげたしだいです。
1800×1012 => 800×449

1364924581.jpg
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引用返信
■12741 / ResNo.8)  Re[1]: 光のシンフォニー干潟版
□投稿者/ S.NOTO -(2013/04/03(Wed) 21:39:30)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    No12716に返信(TKさんの記事)
    さすがにどれも大変美しく、芸術的ですね。
引用返信
■12745 / ResNo.9)  Re[2]: 光のシンフォニー干潟版
□投稿者/ TK -(2013/04/04(Thu) 17:14:25)
    S.NOTOさん、芸術的センスにはほど遠い私に、過分のお誉めをありがとうございました。海岸に着いて見た衝撃的な光景を忠実に再現したかったのですが、ある程度納得がいく結果が出たのは、機材とソフト(私の場合Silkypix)の進歩のおかげです。それだけに、私たちは気づいていなかった重荷を背負っているのかもしれませんね。
    もう一枚アップしたのは、約20キロ先の海上風力発電塔群がテーマの記録写真です。この撮影地から見えたのは、今回が初めてでした。地平線と水平線が鮮明だったこの日の気象条件のおかげです。
    Pentax K-5IIs + Borg 77ED II、f/6.7、1/125秒、ISO-320。

1400×788 => 800×450

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引用返信

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■12474 / 親記事)  紅の翼それとも火の鳥?
□投稿者/ TK -(2013/03/07(Thu) 04:13:34)
    というほどの大げさな写真ではありませんが、お日様絡みでは振られ続けた白鳥を追うのを中断する決心をさせた2枚をアップしてみました。この日は三日前にはいた約千羽が数十羽に減っていましたから、夕べから吹いていた南東からの強風に乗って帰っていったのかもしれません。
    1枚目は、タッチダウン数分前の太陽の中から現れた2羽の鳥(たぶんユリカモメ)です。
    Pentax K-5IIs + Borg 77ED II、f/6.7、1/1600秒、ISO-200。

1800×1192 => 800×529

1362597214.jpg
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引用返信

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■12475 / ResNo.1)  Re[1]: 紅の翼それとも火の鳥?
□投稿者/ TK -(2013/03/07(Thu) 04:20:48)
    これは帰宅の遅れたミヤマガラス、「帰ろうか、もう帰ろうよ」と鳴いていたのでしょうね。この瞬間、私はカメラをしまい始めました。
    Pentax K-5IIs + Borg 77ED II、f/6.7、1/640秒、ISO-200。

1800×1192 => 800×529

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引用返信
■12478 / ResNo.2)  Re[2]: 紅の翼それとも火の鳥?
□投稿者/ モアイ -(2013/03/07(Thu) 07:46:54)
    No12475に返信(TKさんの記事)
    TKさん おはようございます。
    これは大ヒットですね。夕日の太陽の前面に二羽の鳥が良い姿で飛んでますね。赤く染まった雲や前ボケになっている木々が良い雰囲気を醸し出していますね。
    僕もこの様な写真を撮りたいと思っていた処ですが条件に恵まれません。薄雲がNDフィルターの代わりになっているのではないでしょうか。
引用返信
■12483 / ResNo.3)  Re[3]: 紅の翼それとも火の鳥?
□投稿者/ TK -(2013/03/07(Thu) 19:44:38)
    2013/03/07(Thu) 19:46:18 編集(投稿者)

    モアイさん、早速過分のお誉めをいただいてしまい、恐縮しております。
    この写真では偏光フィルターを使っていますが、もっと太陽が高いときにはNDフィルターを使うのもおもしろいでしょうね。K-5IIとK-5IIsは、ND400でもオートフォーカスが効くことが多いので、いろいろ実験してみるつもりです。NDフィルターで超スローシャッター撮影、その時間を利用して露光間ズームとか縦方向に流すとか、私にはできそうもない技を使う方がいるようです。
引用返信
■12487 / ResNo.4)  Re[4]: 紅の翼それとも火の鳥?
□投稿者/ たなか -(2013/03/08(Fri) 16:42:54)
    コメントが遅くなってすみません。
    TKさん、近頃太陽絡みにこっていらっしゃるようですが、これはまた、日本画のような美しさですね。加山又造さんの大作を連想してしまいました。

    二枚ともに素晴らしい詩情です。
引用返信
■12493 / ResNo.5)  Re[5]: 紅の翼それとも火の鳥?
□投稿者/ TK -(2013/03/08(Fri) 21:43:46)
    たなかさん、凝っているのではなく、白鳥と合わせることにこだわっていただけなので、加山さんのような超大家と比べていただいてしまい、本気で穴を探しております。実はまったく知らなかった方なので、ネットで作品を数十枚鑑賞して、当然のことながら圧倒されました。山野や生きもの、太陽も月もモチーフに使ってお出でなので、勉強になります。ありがとうございました。

    もう一枚図々しくアップした一枚は、個人的には気に入っているのですが、遠慮のない感想をお聞かせください。ずっと超望遠レンズで鳥景を撮ってきたのですが、おかげで遠近感のない写真ばかり量産しているのが苦になってきました。
1400×927 => 800×529

1362746626.jpg
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引用返信
■12499 / ResNo.6)  Re[6]: 紅の翼それとも火の鳥?
□投稿者/ たなか -(2013/03/09(Sat) 16:08:23)
    以前にも書いたことがありますが、TKさんの写真を見るとなぜだか私は「時空」という言葉を思い浮かべるのです。「悠久」という言葉でも構いません。

    「奥行き」は空間の深さでしょうか。
    たしかにそれは「一瞬を切り取る」写真や絵画には、必要なものなのでしょう。
    でも、TKさんの作品のように時間の流れを感じさせてくれる写真や絵画は少ないと思います。

    空と水の狭間から平織りの布のように繰り返されるゆるやかな波模様の平行線は、静けさとダイナミズムの双方を孕んでいるように見えます。
    どんな角度の太陽光が当たるとこんな模様が出来るのか、私には判りません。ただ、これも貴重な、或いは希有な一瞬なんだろうな、ということは理解出来るのです。

    そして光の帯に浮かび上がる水鳥たちの姿が、地球上に「生命が在る」ことの奇跡を改めて示唆してくれるように私には感じられます。
    地球誕生以来数十億年の記憶が呼び起こされると言ったら、オーバーなのでしょうか。一種宗教画のようでもあります。

    もしかしたら「凡庸」と評されそうな左右シンメトリー水平な構図、どこに中心があるのか判らないような写真。
    TKさんの野鳥写真はジャンルの常識を越えて、もう独自の領域に突き進んでいるのではないでしょうか。

    と、ここまで書いて、私の思い込みがTKさんをミスリードしなければ良いのですが…とも思うのです。
引用返信
■12506 / ResNo.7)  Re[7]: 紅の翼それとも火の鳥?
□投稿者/ TK -(2013/03/09(Sat) 22:28:35)
    たなかさん、早速のご返事ありがとうございました。時空についていえば、ふと気になってネットで画像を見ていったら、スペースタイムという英語族の画像は、専門的なものを除くと意外にジャンルが狭いのに対して、日本では実に幅が広いので驚きました。たぶん漢字のせいだと思うのですが、漫画やアニメに始まり、花鳥風月はもちろん、写真では広角レンズの空と海といった作品が出ていました。それで日本画の鳥を調べたら、これがまたいいのですね。おかげでいろいろな勉強ができました。ありがとうございます。
    けっこう私も頑固でおっちょこちょいなので、これを機にいろいろ試行錯誤をするつもりです。写真のサイトでは、その日本画的な感覚で撮られたらしい写真が出ているのを見つけました。
    http://katzenauge269.jugem.jp/?cid=8
引用返信
■12507 / ResNo.8)  Re[6]: 紅の翼それとも火の鳥?
□投稿者/ ともべい -(2013/03/09(Sat) 22:33:22)
    No12493に返信(TKさんの記事)

    TKさん、一枚目は夕陽を大胆に日の丸構図としてど〜〜んと強調し、二枚目はボケとして使われてますね〜
    いずれも、素晴らしい色合いで、こんな夕景が撮りたいものです。
    三枚目は、地平線?が見える広大な光景で、圧倒されました。私も「あり」だと思いますよ。
引用返信
■12511 / ResNo.9)  Re[7]: 紅の翼それとも火の鳥?
□投稿者/ TK -(2013/03/09(Sat) 23:18:25)
    ともべいさんにも認めていただき、安心いたしました。もちろん、MYMTさんのご忠告をだいじにしながら、いっそう努力をいたします。白籏史朗という世界的な山岳写真家を尊敬していたのですが、この方の持論は「山岳写真にはボケはあり得ない」でした。この次には、そういう鳥景にも取り組みたいのです。
    私の住む地方は英国東部と総称されている低地帯なのですが、海抜零メートル以下のところもあるため潮にも影響されて、大水が絶えません。3枚目の画面には水平線が写っていますが、大きく食いこんだ湾の対岸も見える日が稀にあります。
引用返信

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■12228 / 親記事)  3連休の鳥
□投稿者/ S.NOTO -(2013/02/13(Wed) 13:51:36)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    寒い3連休でしたね、雪真鶴から。
1922×1299 => 800×540

1360731096.jpg
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■12229 / ResNo.1)  Re[1]: 3連休の鳥
□投稿者/ S.NOTO -(2013/02/13(Wed) 13:54:05)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    伊吹颪が冷たかった木曽川から、パンダ(ミコアイサ)です。
2068×1375 => 800×531

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引用返信
■12230 / ResNo.2)  Re[1]: 3連休の鳥
□投稿者/ S.NOTO -(2013/02/13(Wed) 13:55:56)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    少し若いかな?ルリビタキです。
2252×1417 => 800×503

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■12231 / ResNo.3)  Re[1]: 3連休の鳥
□投稿者/ S.NOTO -(2013/02/13(Wed) 13:58:16)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    昨年と違い、割とよく見かけます。こちらではベッカムと呼ばれるミヤマホオジロです。
1620×1088 => 800×537

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引用返信
■12232 / ResNo.4)  Re[1]: 3連休の鳥
□投稿者/ S.NOTO -(2013/02/13(Wed) 14:00:15)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    意外なところに止まっていたハヤブサさん、車の中からの撮影です。
1181×1716 => 550×800

1360731615.jpg
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引用返信
■12233 / ResNo.5)  Re[1]: 3連休の鳥
□投稿者/ S.NOTO -(2013/02/13(Wed) 14:02:51)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    3連休、人間には寒すぎましたが、翡翠さんの春がスタートしていました。
1596×1134 => 800×568

1360731771.jpg
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引用返信
■12234 / ResNo.6)  Re[1]: 3連休の鳥
□投稿者/ たなか -(2013/02/13(Wed) 16:09:02)
    どの写真も見応えがありますね。

    私としては、一番上の「雪真鶴」。
    背中のシルバーグレイのグラデーションが美しい!
    雪による間接光の効果でしょうか。

    マナヅル、丹頂と比べて地味な鳥とばかり思っていました。眼を瞠らせられます。

引用返信
■12235 / ResNo.7)  Re[2]: 3連休の鳥
□投稿者/ モアイ -(2013/02/13(Wed) 17:20:38)
    No12233に返信(S.NOTOさんの記事)
    S.NOTOさん こんにちは
    三日間で色々なジャンルの写真を撮られたのですね。山あり川あり池あり電柱有りでしょうか。
    充実した連休の様で羨ましいかぎりです。
引用返信
■12236 / ResNo.8)  Re[2]: 3連休の鳥
□投稿者/ TK -(2013/02/13(Wed) 18:06:58)
    S.NOTOさん、連休組写真、9時間遅れの当地の朝は楽しい時間でした。それぞれ春の前触れがうかがえるし、歴史に残りそうなフットボールのベッカム(英国人だったら、写真だけ見てもそう思うことでしょう)が登場したりバライエティに富んでいますね。ハヤブサについていうと、英国野鳥の会(RSPB)は4月から7月にかけて、英国各地の観察地点でボランティアが出張してきて指導する催しを行います。一番近いところは我が家から1時間、それと義理の息子の故郷でも行われるので、参加してみるつもりです。
引用返信
■12261 / ResNo.9)  Re[3]: 3連休の鳥
□投稿者/ S.NOTO -(2013/02/14(Thu) 20:23:31)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    たなかさん、モアイさん、TKさん、暖かで励みになるコメントありがとうございます。やる気が出でてきたので、週末は北陸へでも。ごく自然なベッカムを求めて、800mmに1.5倍のテレコンで遠くから撮ってみました。画質は無視して、「抗議するベッカム」を見てください。
3268×2132 => 800×521

1360841011.jpg
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引用返信

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■11209 / 親記事)  故アームストロング宇宙飛行士に捧げる
□投稿者/ TK -(2012/09/04(Tue) 22:30:29)
    2012/09/05(Wed) 03:58:03 編集(投稿者)

    満月と満潮のタイミングなど、条件が整っていた9月2日は曇天で諦め、翌日出かけてきました。湿度の高い日で色が出ない半日でしたが、数千羽のミヤコドリが沈みゆく月を引き立ててくれました。日の出前の保護区でやや欠けた月を眺めながら、43年前の月面着陸をテレビで見ていたことを思い出していました。この一枚、つい先週に亡くなられたアームストロングさんに捧げたいと思います。この一群は、この日は少なかったコオバシギたちです。
    EOS 60D + Sigma 50-500mm、f/8、1/500秒、ISO-200、焦点距離 167mm。
1200×849 => 800×566

1346765429.jpg
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引用返信

▽[全レス9件(ResNo.1-9 表示)]
■11210 / ResNo.1)  Re[1]: 故アームストロング宇宙飛行士に捧げる
□投稿者/ TK -(2012/09/04(Tue) 22:38:00)
    集団飛行ならコオバシギと相場が決まっているのに、この日は前夜からラグーンに泊まり込んでいたらしい数百羽だけ。その代わり、約20キロ彼方の対岸など湾内いたるところから、数十羽から数百羽のミヤコドリが立て続けに避難してきたのには驚きました。
    EOS 60D + Sigma 50-500mm、f/11、1/320秒、ISO-200、焦点距離 75mm。
1200×800 => 800×533

1346765880.jpg
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引用返信
■11215 / ResNo.2)  Re[2]: 故アームストロング宇宙飛行士に捧げる
□投稿者/ たなか -(2012/09/05(Wed) 16:06:36)
    おおっ、月の中に一羽が入り込んでいます!
    ワイドな画面のごく一部なのに、そこだけ異世界に見えます。

    ワルプルギスの夜ではありませんが、魔法に掛けられたよう。

    鳥たちがみな、この白い穴から飛び出してきたかのようです。

    ワイドなのに奥行きと集中力を感じさせる良い写真ですね。
引用返信
■11216 / ResNo.3)  Re[3]: 故アームストロング宇宙飛行士に捧げる
□投稿者/ TK -(2012/09/05(Wed) 16:48:42)
    No11215に返信(たなかさんの記事)
    > おおっ、月の中に一羽が入り込んでいます!
    ・・・ワイドなのに奥行きと集中力を感じさせる良い写真ですね。

    たなかさん、コメントをありがたく頂戴しました。ワルプルギスの夜となると音楽耳のない私には別世界ですが、それでもディズニーのファンタジア、デジタル版を鑑賞したくなりました。写真としては、やはりこの月は中央に置くべきでした。白状すると、気象条件と老いの目が重なって、ファインダーからはその月が見えなかったのです。実感としては、こんな感じで頭上を飛んでいきました。これとても、NDレンズがなかったので、1/4秒のスローシャッターはとんでもない露出オーバーになり、いたしかたなくRAW現像で無理に修正せざるを得ませんでした。
1200×848 => 800×565

1346831322.jpg
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引用返信
■11218 / ResNo.4)  Re[4]: 故アームストロング宇宙飛行士に捧げる
□投稿者/ たなか -(2012/09/05(Wed) 18:33:48)
    そうそう。これこそリアル。

    ファインダー・現像・トリミング、写真の世界はフィクションなのかも知れません。

    リアルとフィクションの混在するTKさんの写真、魅力的です。言いようもなく。
引用返信
■11219 / ResNo.5)  Re[1]: 故アームストロング宇宙飛行士に捧げる
□投稿者/ モアイ -(2012/09/05(Wed) 20:59:13)
    No11209に返信(TKさんの記事)
    TKさん こんばんわ
    日中なのに月が綺麗に見えてますね。それに鳥を絡めて撮るとは流石です。
    僕も月面に降り立つシーンと「一人の人間にとっては小さな一歩だが人類とっては偉大な一歩である」との名言をテレビで見ていました。当時は白黒テレビだった様な気がします。あれから43年も経ったんですね。その当時は21世紀には月面に基地が出来ていると思っていましたが、予想が外れてしまいましたね。いまだに地上で戦争をしているのが情けないです。
引用返信
■11222 / ResNo.6)  Re[1]: 故アームストロング宇宙飛行士に捧げる
□投稿者/ S.NOTO -(2012/09/05(Wed) 21:57:31)
http://blog.ab.teacap.com/kurobe2104/
    TKさん、いつも英国の景色と共に鳥の群を楽しませていただいていますが、今回は月が加わりましたね。お返しに満月ではございませんが、月と朱鷺です。
3328×2321 => 800×557

1346849851.jpg
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引用返信
■11223 / ResNo.7)  Re[1]: 故アームストロング宇宙飛行士に捧げる
□投稿者/ S.NOTO -(2012/09/05(Wed) 22:09:53)
http://blog.ab.teacap.com/kurobe2104/
    TKさん、昼の月も追加させてもらいます。
1569×1922 => 653×800

1346850593.jpg
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引用返信
■11225 / ResNo.8)  Re[2]: 故アームストロング宇宙飛行士に捧げる
□投稿者/ TK -(2012/09/06(Thu) 03:59:38)
    S.NOTOさん、宇宙飛行士追悼に加わっていただき、感激しました。地の利を得ている場所に住んでいるのですから、できるうちに宿題を片付けていこうと、私も覚悟を新たにしています。
引用返信
■11226 / ResNo.9)  Re[2]: 故アームストロング宇宙飛行士に捧げる
□投稿者/ TK -(2012/09/06(Thu) 04:30:37)
    No11219に返信(モアイさんの記事)
    > ■No11209に返信(TKさんの記事)
    > TKさん こんばんわ

    モアイさん、コメントありがとうございます。あの台詞、凡人では口にできない内容ですね。私の知人曰く、「宇宙飛行士は戻ってくると神がかりになる人が多いよ」。人類の偉大な一歩はハイテク面では果たしているようですが、テロその他の揉めごとが多すぎるのは残念です。

    私が通う保護区の海岸は真西を向いていますが、太陽とちがって月は満月というやっかいなものがあり、水平線に近づく時間と潮の干満、それに天候がマッチしないと満足できる鳥景は撮れません。そこで月の入り時刻は日の出からせいぜい2時間以内、加えて、満潮時間の2時間前からの約1時間が集団飛行のピークという条件も満たさないとうまくいきません。それこそ神に祈りつつ、このシーズンも頑張ります。
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■10582 / 親記事)  金環日食とハト
□投稿者/ モアイ -(2012/05/21(Mon) 19:21:21)
    DA18-55mm+PENTAX K-5 iso100 1/400s f5.6 31mm

    関西、関東地方で今朝「金環日食」がみられました。170年ぶりと言うので撮影に行ってきました。
    東京都庁前で撮影しているとなんと日食中の太陽の前をハトが飛んで行きました。残念ながら肝心の日食中の太陽は白とびして何だか訳が分からなくなってしまいました。

3936×2624 => 800×533

1337595681.jpg
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引用返信

▽[全レス9件(ResNo.1-9 表示)]
■10583 / ResNo.1)  Re[1]: 金環日食とハト
□投稿者/ モアイ -(2012/05/21(Mon) 19:24:13)
    No10582に返信
    金環日食中の太陽と月の写真も載せておきます。
1832×1517 => 800×662

1337595853.jpg
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引用返信
■10585 / ResNo.2)  金環日食とハト
□投稿者/ ☆王子☆ -(2012/05/21(Mon) 19:52:14)
http://photozou.jp/user/top/1641295
    綺麗なリングですねぇ〜(*^^*)
引用返信
■10586 / ResNo.3)  Re[1]: 金環日食とハト
□投稿者/ TK -(2012/05/21(Mon) 22:41:02)
    No10582に返信(モアイさんの記事)
    > DA18-55mm+PENTAX K-5 iso100 1/400s f5.6 31mm
    >
    > 関西、関東地方で今朝「金環日食」がみられました。170年ぶりと言うので撮影に行ってきました。
    > 東京都庁前で撮影しているとなんと日食中の太陽の前をハトが飛んで行きました。残念ながら肝心の日食中の太陽は白とびして何だか訳が分からなくなってしまいました。

    モアイさん、どなたかが鳥絡みの日蝕をアップされることと期待しておりました。
    たしかに太陽が白飛びしていますが、Silkypixで太陽部分をハイライトにしたりコントラストを思い切って上げたりしたら、十分に日蝕の雰囲気が現れました。日蝕と月食を見る機会の少ない高緯度の国に住んでいるので、たいへんうれしかったのです。ありがとうございました。
引用返信
■10599 / ResNo.4)  Re[2]: 金環日食とハト
□投稿者/ モアイ -(2012/05/22(Tue) 11:22:49)
    No10586に返信(TKさんの記事)
    王子さん TKさん コメントありがとうございました。

    日食の太陽を背景と一緒に撮影しようと頑張りましたが露出差が大き過ぎてダメでした。皆既日食なら上手く撮れたのではないかと思いますが、今回は太陽の外周が思った以上に明るく、どちらかを犠牲にしなければなりませんでした。
    しかし、画像チェックをしていたら本物の太陽の右上に三日月の様な太陽のゴーストが写っているカットが有り驚きました。無加工で載せますので楽しんで下さい。
3936×2624 => 800×533

1337653368.jpg
/3380KB
引用返信
■10600 / ResNo.5)  Re[3]: 金環日食とハト
□投稿者/ TK -(2012/05/22(Tue) 14:53:59)
引用返信
■10603 / ResNo.6)  Re[4]: 金環日食とハト
□投稿者/ たなか -(2012/05/22(Tue) 18:02:34)
    モアイさん、貴重な写真をありがとうございます。都庁とハトも良いですが、ゴースト、すごいですね。モアイさんの念力が籠もったような…

    私も近所の緑地で撮影しました。飛行機やムクドリの小群、数羽のカルガモなどが日食を掠めましたが、撮ることはできませんでした。金環日食と背景・前景を一緒に撮るのは難しい、と知りました。

    この知識が生かされるのは、関東地方ではなんと300年後、とても覚えていられません。というより、そんなに長生きできません。
800×533

1337677354.jpg
/220KB
引用返信
■10604 / ResNo.7)  Re[5]: 金環日食とハト
□投稿者/ TK -(2012/05/22(Tue) 19:02:48)
    No10603に返信(たなかさんの記事)
    > モアイさん、貴重な写真をありがとうございます。都庁とハトも良いですが、ゴースト、すごいですね。モアイさんの念力が籠もったような…
    >
    > 私も近所の緑地で撮影・・・ この知識が生かされるのは、関東地方ではなんと300年後、とても覚えていられません。というより、そんなに長生きできません。

    たなかさん、先日の星と月の写真もそうでしたが、この日蝕も鮮やかですね。ところで、モアイさんに見てくださいと願いした英国のネット版新聞に掲載された金環食写真にも、着物姿の日本女性のほかに、あっと驚く鳥景も出てきます。クリックしてみてください。
引用返信
■10609 / ResNo.8)  Re[2]: 金環日食とハト
□投稿者/ chesara -(2012/05/22(Tue) 21:32:32)
    モアイさんは東京での撮影ですか。
    ナイス露出で太陽フレアが幻想的です。
    私は南紀勝浦へ遠征しましたが、曇り空の上にカメラがブレまくる強風でしたが何とか4枚くらい何とかなったので合成してみました。
3000×2250 => 800×600

1337689952.jpg
/2149KB
引用返信
■10610 / ResNo.9)  Re[4]: 金環日食とハト
□投稿者/ モアイ -(2012/05/22(Tue) 22:22:20)
    No10600に返信(TKさんの記事)
    ☆TKさんコメントありがとうございました。

    下のサイトは英国紙ネット版の金環食特集写真ページです。ぜひご覧になってください。
    >
    > http://www.telegraph.co.uk/earth/earthpicturegalleries/9279708/Ring-of-fire-rare-annular-solar-eclipse-over-parts-of-North-America-and-Asia.html
    >
    早速見てみました。趣向を凝らした写真ばかりで驚き、見入ってしまいました。
    中でも14番の小鳥のシルエットと太陽と15番の和服を着た舞子さんと思われる人が日食グラスで楽しそうに空をみている姿は傑作ですね。僕の写真はまだまだですね。


    ☆chesaraさん コメントと写真ありがとうございます。
    ブルーの背景と赤い太陽が凄くインパクトが有り驚きました。太陽が大きいと思ったら合成でしたね。

    ☆たなかさん 写真とコメントありがとうございました。
    なかなか太陽の前に鳥や飛行機は横切りませんが、横切ったとしても眩しくて撮影なんか出来たものではないですよね。次回はもっと考えてみたいと思いますが、はたして次回が有るのかな?



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