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■16916 / 親記事)  コオバシギ集団飛翔
□投稿者/ TK -(2014/02/05(Wed) 05:27:18)
    今回の諸条件、20メートルぐらいと思われる南からの強風、今季最大と思われる満潮時の潮位などから、コザクラバシガンもコオバシギもこの湾の最南端で夜を過ごしたようでした。湾尻の沿岸部一帯は風除けになる森林に恵まれているせいだったのでしょう。そこでコオバシギが上げ潮を避けて行う集団飛翔も、いつもより遠いところでしかも短時間で終わってしまいました。つかの間でしたが雲の隙間から太陽光線が当たったので、水面にいるツクシガモの群れもはっきり捉えられたのは嬉しい結果でした。
    Pentax K-3 + BORG 89ED + Pentax 1.7 X AFアダプター、f/8、1/500秒 (シャッター速度優先設定)。
1400×931 => 800×532

1391545638.jpg
/967KB
引用返信

▽[全レス10件(ResNo.1-10 表示)]
■16917 / ResNo.1)  Re[1]: コオバシギ集団飛翔
□投稿者/ モアイ -(2014/02/05(Wed) 06:40:10)
    No16916に返信(TKさんの記事)
    TKさん おはようございます。
    強風の中BORGでの撮影は大変だったのではないでしょうか。最初は広角レンズだと思ったのですが、BORGでも広角レンズ風に撮れる事を知りました。月を入れると面白そうですね。
    ISO感度をかなり上げていると思いますがノイズもなく綺麗ですね。
引用返信
■16925 / ResNo.2)  Re[1]: コオバシギ集団飛翔
□投稿者/ @MT -(2014/02/05(Wed) 07:49:51)
    No16916に返信(TKさんの記事)
    TKさん壮観な鳥の光景を拝見し興奮と感動でいっぱいです、バードウオッチング発祥の国だけあって鳥が濃ですね。
引用返信
■16926 / ResNo.3)  Re[1]: コオバシギ集団飛翔
□投稿者/ shok -(2014/02/05(Wed) 07:59:05)
    No16916に返信(TKさんの記事)
    > TKさん 悪条件の中の撮影に
    TKさんの被写体に向き合う情熱を
    感じます。モアイさんが仰るように僕も広角使用と思いました。
    Borgでもスケールアップな画が
    撮れるとは…勉強になりました。
引用返信
■16943 / ResNo.4)  Re[2]: コオバシギ集団飛翔
□投稿者/ TK -(2014/02/05(Wed) 16:35:50)
    モアイさん、@MTさん、shokさん、いつもいつも優しいコメントをいただいて恐縮です。

    幸いこの朝の風向きは、被写体と同じ方角だったので、思ったより楽でした。でも風のことを考えると重いアルミの三脚の方が実用的ですね。あおれとこの撮影地は海岸なので、錘にする石がなく煉瓦入りのバッグを持参するのですが、当分は歩かないといけないのでそれも駄目ですね。

    ISO数値の800を書き落としていました。夜明けのオオハクチョウを撮ったときは3200でしたが、我慢できる範囲でした。

    この朝は三日月が昇ってくるはずでしたが、日の出と同じ時間と曇りがちの空では問題外でした。2年前でしたか、意外に低い位置に満月がある機会に恵まれましたが、やはり強風で近間を飛ぶミヤコドリが超低空飛行、うまくいかないものです。

    大陸が北西にあり耳には熱帯が控える日本ですから、冬鳥と夏鳥の種類の多さは驚くほどです。お互いに島国だからと英国人が言うのですが、野鳥の分野でも正しいという気がしています。もちろん違う種類も多いので、お互いに羨ましいのは仕方ありませんよね。

    せめて10メートルぐらいの高みから撮れれば超望遠でも楽なのですが、やはりむずかしいですね。日本だと地勢の関係で鳥との距離がきわめて近いのですが、こちら特に私の住む地方は平坦極まりなく、野鳥相手なら簡単に数百メートル、ときにはこの写真みたいに2キロの距離で撮ることもあります。

    ご参考までに焦点距離100mmの鳥景、約2キロのあたりを通過するコンテナ船を絡ませた写真をアップしてみました。この距離だと、例えば14mmではどこに群れがいるのか定かではなくなってしまいます

    皆さん、これからもよろしくお願いいたします。


1400×927 => 800×529

1391585750.jpg
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引用返信
■16950 / ResNo.5)  Re[2]: コオバシギ集団飛翔
□投稿者/ MAKO -(2014/02/05(Wed) 17:12:41)
     TKさん
        いつもながら、広大さと数の多さに圧倒されます。
        私は写真とは、突きつめれば「記録」にすぎないと思っています。
        時が経って価値観が、高まる事が、行き着く所....。             そいうところに、近ずいていらしゃる。

        K-3はなじんで来たでしょうか?
引用返信
■16951 / ResNo.6)  Re[3]: コオバシギ集団飛翔
□投稿者/ 800の人 -(2014/02/05(Wed) 17:24:03)
http://inaoka4th.exblog.jp/
    船を入れたことがナイスですね。

引用返信
■16974 / ResNo.7)  Re[3]: コオバシギ集団飛翔
□投稿者/ TK -(2014/02/05(Wed) 20:32:37)
    MAKOさん、ありがとうございます。写真とは文字通りに真を写すことだと思いますが、一方でトリミングを嫌う方が意外に多いし、HDRにいたっては合成写真なりと吐き捨てる方までいるそうですね。私自身はいじくるのが好きなので、HDRなども試してはみますが、まだ常用しようというレベルには達していません。トリミングは私の場合、納得できる構図にすべくトリミングしているうちに、いつの間にかそのままで使える写真の数が増えてきました。

    一歩で有用な記録になるという観点ですが、先だってキャパの有名な写真の秘話が紹介されました。それでもなお、あの写真は両大戦間の激動期を雄弁に物語った作品だと信じています。偉そうなことをいう私ですが、何か一枚でも孫たちが誇りににしてくれる写真を残せたらなとは考えております。

    K-3ですが、私はK-7からK-5IIsに飛んでからまだ一年強、そこで細かい操作や優れた性能に着目する以前に、K-5シリーズはどうして凄いカメラだったのだと感じたしだいです。
引用返信
■16976 / ResNo.8)  Re[4]: コオバシギ集団飛翔
□投稿者/ TK -(2014/02/05(Wed) 20:38:02)
    800の人さん、ありがとうございます。船ってやはり、ロマンを掻きたてられる存在ですね。都会育ちの私ですが、関門トンネル開通以前に乗った連絡船や、戦争が始まってアメリカから返されてきた叔母の運ばれてきた豪華交換船のことは、実に鮮明に覚えております。



引用返信
■16980 / ResNo.9)  Re[5]: コオバシギ集団飛翔
□投稿者/ toro -(2014/02/05(Wed) 22:37:25)
http://torochi.yu-yake.com/
    TKさん

    我々の住む狭い環境ではつい小鳥のアップを狙ってしまいますが、
    流石にただっ広い土地が相手ではBORGを使ってもまるで広角。。
    それでもTKさんの作品にはいつもロマンを感じ取る事が出来ます。
    大地と同じくTKさんの心の広さを表しているように感じます。
    私のように鳥オンリーではなく、モアイさん同様その他の被写体
    を巧く取り入れられていて感心致します。
    今回の大型の船はとても印象に残ります。 素晴らしい!
引用返信
■16985 / ResNo.10)  Re[4]: コオバシギ集団飛翔
□投稿者/ TK -(2014/02/05(Wed) 23:58:41)
    過分のお誉め、恐縮です。それほど大げさなことをしているわけではないのですが、年齢相応に情感の罠にはまって、一生懸命になっている面は否定できません。もう少し余裕をもって当たらないと、また関節炎などに襲われますよね。
引用返信

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■16428 / 親記事)  セグロセキレイ
□投稿者/ MAKO -(2014/01/23(Thu) 16:45:39)
     SX50SH
        180mm f5.6 1/1000 iso800


     セグロセキレイがいました。なかなかの波紋を立ててくれ、おもしろい
     効果がだせました。 
4000×2248 => 800×449

1390463139.jpg
/2473KB
引用返信

▽[全レス10件(ResNo.1-10 表示)]
■16429 / ResNo.1)   セグロセキレイ
□投稿者/ ☆王子☆ -(2014/01/23(Thu) 16:49:07)
    MAKOさんいつもコメントありがとうございます。セキレイもお魚獲りますからねぇ(^-^水面を)じっと見つめてますねぇ(^_^;)
引用返信
■16434 / ResNo.2)  Re[2]: セグロセキレイ
□投稿者/ toro -(2014/01/23(Thu) 17:45:39)
http://torochi.yu-yake.com/
    MAKOさん

    なかなかこう言った波紋のシーンは撮れないですよね〜
    これもセンス溢れる作品だなぁと感心します!

引用返信
■16450 / ResNo.3)  Re[1]: セグロセキレイ
□投稿者/ shok -(2014/01/23(Thu) 19:21:04)
    No16428に返信(MAKOさんの記)
    MAkOさん素晴らしい写真ですね
    セグロセキレイの鳥影が映り込んだ水面に波紋が繊細に揺れて
    美しい写真になってますね♪

引用返信
■16457 / ResNo.4)  Re[2]: セグロセキレイ
□投稿者/ TK -(2014/01/23(Thu) 21:03:15)
    2014/01/23(Thu) 21:04:32 編集(投稿者)

    MAKOさん、水鳥が創り出す水紋、波紋は、いつ見ても風情があっていいものですね。もう2年前ぐらいになりますか、浅瀬で大きく広がる水紋の真ん中にクイナがいるという写真をこのサイトで拝見したことがありました。

    お返しはオグロシギの朝食風景です。Powershotならよかったのですが、これを手放して代わりに求めたのがPanaaonic の G6でした。そのとき捨値で買えたのがニコンの 300mm マニュアルレンズ、早速組み合わせて使ってみたときの写真です。
1400×1050 => 800×600

1390478595.jpg
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引用返信
■16458 / ResNo.5)  Re[2]: セグロセキレイ
□投稿者/ MAKO -(2014/01/23(Thu) 21:05:17)
      ☆王子☆さん toroさん shokさん

      いつもコメントありがとうございます。
      水の浅い所にいたので、こういう効果がでました。
引用返信
■16462 / ResNo.6)  (削除)
□投稿者/ -(2014/01/23(Thu) 21:25:46)
    この記事は(投稿者)削除されました
引用返信
■16465 / ResNo.7)  Re[4]: セグロセキレイ
□投稿者/ toro -(2014/01/23(Thu) 21:44:07)
http://torochi.yu-yake.com/
    TKさん

    この写真もオグロシギが作る波紋が素晴らしい効果を出していますね!
    しかも一眼の美しい表現力で綺麗ですね!
    300mmでこの大きさに撮るには結構近づけたのですね!
引用返信
■16470 / ResNo.8)  Re[5]: セグロセキレイ
□投稿者/ MAKO -(2014/01/23(Thu) 22:13:50)
      TKさん  コメントありがとうございます。
          オグロシギは自然の風紋と、嘴の波紋が干渉して
          きれいな効果が、出ていると思われます。
          
          英国の鳥の種類と数の多さに、いつも驚かせられています。
引用返信
■16474 / ResNo.9)  Re[5]: セグロセキレイ
□投稿者/ TK -(2014/01/23(Thu) 22:51:53)
    2014/01/24(Fri) 01:52:01 編集(投稿者)

    toroさん、早速のコメントをありがとうございました。

    この写真を見られるものにしたのは、カメラよりもニコンの技術力であるように思います。Nikon 300mm f/4.5が世に出たのが1969年、私のは1981年に発売された改良型AI-sで、何と1998年まで生産されていたそうです。OlympusとPanasonicが提携して開発したのがマイクロ3/4はいわゆるミラーレス一眼ですが、たいへん小さなセンサーが組みこまれているので銀塩時代換算で300mmなら倍の300mmになるところが魅力です。したがってこの写真はその昔なら600mmレンズで撮ったことになります。

    私は例えば、Borg 89ED(焦点距離 600mm)に1.7倍のAFアダプターをつけたものを、変換アダプターを介してG6に付けて撮影することがありますが、この場合には理論上では2000mmの焦点距離になります。もちろんそれなりにリスクはあるし、解像度も落ちるようですね。




引用返信
■16477 / ResNo.10)  Re[6]: セグロセキレイ
□投稿者/ TK -(2014/01/23(Thu) 23:10:39)
    MAKOさん、オグロシギ写真のコメント、ありがとうございました。toroさんにも申しあげたことですが、ニコンのレンズの良さがこの組み合わせでも効果を発揮したのでしょうが、昔ミノルタ今ソニーのレンズでも、私が持っている1950年代の135mmレンズなどもG6と組み合わせたら驚くようなシャープさを見せました。ガラスも枚数も少ないし、マニュアルなのでよりシンプルな構造であることも利点になっているのでしょうね。
引用返信

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■16057 / 親記事)  レンジャクのいる光景
□投稿者/ ともべい -(2014/01/14(Tue) 22:25:09)
    この冬も沢山のレンジャクに会えました。
    黄色いのも赤いのもうじゃうじゃでしたわ・・・(^_^;)
1600×1064 => 800×532

1389705909.jpg
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引用返信

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■16058 / ResNo.1)  Re[1]: レンジャクのいる光景
□投稿者/ ともべい -(2014/01/14(Tue) 22:26:09)

    このネト〜とした排泄物がレンジャクの特徴かと・・・失礼!
681×1024 => 532×800

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引用返信
■16059 / ResNo.2)  Re[2]: レンジャクのいる光景
□投稿者/ ともべい -(2014/01/14(Tue) 22:27:54)

    一ヶ月前の光景ですが、お山の食料が無くなり次第、町の方に降りてくるでしょうね。来月くらいには、ご近所でも見れるようになるかも・・・(*^_^*)
1600×1064 => 800×532

1389706074.jpg
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引用返信
■16067 / ResNo.3)  Re[3]: レンジャクのいる光景
□投稿者/ モアイ -(2014/01/15(Wed) 10:58:16)
    No16059に返信(ともべいさんの記事)
    ともべいさん こんにちは
    ヒレンジャクもキレンジャクも一緒なっているんですね。お見事としか言いようがありません。
    前回のイスカを思い出させる光景ですね。
引用返信
■16070 / ResNo.4)  Re[4]: レンジャクのいる光景
□投稿者/ MAKO -(2014/01/15(Wed) 11:53:21)
     ともべい様 初めまして、MAKOと申します。
           日本画の様な色調、すてきだと思います。今までも皆様の絵ずくり
           拝見しておりました。よろしくお願いします。
引用返信
■16071 / ResNo.5)  レンジャクのいる光景
□投稿者/ ☆王子☆ -(2014/01/15(Wed) 12:23:06)
    レンジャクめっちゃ〜鈴なりでめっちゃ〜羨ましいショット撮られてますねぇ(^_^;)
引用返信
■16087 / ResNo.6)  Re[4]: レンジャクのいる光景
□投稿者/ TK -(2014/01/15(Wed) 20:31:57)
    ともべいさん、なんだかお伽噺の世界を覗かせていただいたような気分です。これも見習わせていただかないといけません。
引用返信
■16099 / ResNo.7)  Re[5]: レンジャクのいる光景
□投稿者/ ともべい -(2014/01/15(Wed) 23:13:18)

    モアイさん、MAKOさん、☆王子☆さん、TKさん

    コメントありがとうございます。
    できるだけ、野鳥のいる臨場感を表現できたらと思っていますが、その時々の野鳥との距離、背景なども影響するので、難しい時も多々あります。
    特に群れの描写は難しく、なかなかTKさんのようにうまく表現できないので、修行中です。
引用返信
■16100 / ResNo.8)  Re[3]: レンジャクのいる光景
□投稿者/ @MT -(2014/01/15(Wed) 23:37:37)
    No16059に返信(ともべいさんの記事)

    >イスカに続き素晴らしいショットを楽しませてもらいました、ヒレンジャク、キレンジャクは二年連続の当たり年もあると聞きましたが本当ですね、ところでレンズは125SDでしょうか。


引用返信
■16106 / ResNo.9)  Re[3]: レンジャクのいる光景
□投稿者/ shok -(2014/01/16(Thu) 11:54:52)
    No16059に返信(ともべいさんの記事)
    > ともべいさん今日は
    ヒレン、キレン羨ましい限りです
    僕も一度は出会いたいと願う野鳥です。特に三枚目の写真30羽ほど
    のレンジャクがバランスよくまっている画は圧巻ですね!構図も
    背景のボケ味も素晴らしいですね


引用返信
■16107 / ResNo.10)  Re[4]: レンジャクのいる光景
□投稿者/ ともべい -(2014/01/16(Thu) 12:35:37)

    @MTさん、コメントありがとうございます。
    レンジャク、どうやら今季も当たり年のようですね…(*^^*)
    撮影は125SDです。

    shokさん、コメントありがとうございます。
    群れの撮影は、どこにピントを合わせるかいつも迷います…(^_^;)
引用返信

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■15144 / 親記事)  晩秋に翔ぶ
□投稿者/ shok -(2013/11/28(Thu) 15:23:32)
    カンムリカイツブリ は初見初撮りです。晩秋の河畔に飛び立つ情景ですが冬羽のせいか冠羽はあまり発達してないようです。

2903×2177 => 800×599

1385619811.jpg
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引用返信

▽[全レス10件(ResNo.1-10 表示)]
■15145 / ResNo.1)  Re[1]: 晩秋に翔ぶ
□投稿者/ shok -(2013/11/28(Thu) 15:25:05)
    もう1枚
2460×1845 => 800×600

1385619905.jpg
/1051KB
引用返信
■15153 / ResNo.2)  Re[2]: 晩秋に翔ぶ
□投稿者/ TK -(2013/11/28(Thu) 19:51:05)
    2013/11/28(Thu) 19:53:25 編集(投稿者)

    すみませんがshokさん、カンムリカイツブリではなくてミコアイサの集団だと思うのですが、いかがでしょう。
引用返信
■15158 / ResNo.3)  Re[3]: 晩秋に翔ぶ
□投稿者/ shok -(2013/11/29(Fri) 07:40:27)
    TKさん返事遅れてすみません何時もコメントありがとうございます。たまたま回りの人に聞きましたらカンムリカイツブリだと言われたので鵜呑みにしました図鑑を見ましたが解りません。参考に
    池にいた1枚送ります個体まで遠く荒い画で失礼
1115×836 => 800×599

1385678427.jpg
/425KB
引用返信
■15161 / ResNo.4)  Re[4]: 晩秋に翔ぶ
□投稿者/ モアイ -(2013/11/29(Fri) 09:13:39)
    No15158に返信(shokさんの記事)
    shokさん こんにちは
    僕もあまり詳しくないので写真の鳥の名前は解りませんが、僕の撮ったカンムリカイツブリの写真を載せておきます。
1400×932 => 800×532

1385684019.jpg
/488KB
引用返信
■15162 / ResNo.5)  Re[4]: 晩秋に翔ぶ
□投稿者/ たなか -(2013/11/29(Fri) 09:20:40)
    shokさん、TKさん、こんにちは。

    一枚目の写真は、TKさんの仰るとおりミコアイサでしょう。
    眼の周囲が黒い、雄が白と黒、雌には茶が混ざる、翼の模様の複雑さ、嘴の色がグレー、などが判断の理由です。

    二枚目の写真は、この角度から撮った画像を私は見たことがないので確かではありませんが、やはりミコアイサではないでしょうか。

    ところが三枚目、これはたしかにカンムリカイツブリの冬羽のようです。
    嘴が肌色、首や眼の回りが白い、全体のシルエット、などから、そう思えます。

    距離が相当あったということなので、あるいは綯い混ざってしまったのかも知れませんね。
引用返信
■15164 / ResNo.6)  Re[5]: 晩秋に翔ぶ
□投稿者/ shok -(2013/11/29(Fri) 10:23:38)
    No15162に返信(たなかさんの記事)
    たなかさん、モアイさんコメントうありがとうございます。TKさんを含め的を得たコメントに感謝します。どうも周囲の呟きに混同したようです。初見、初撮りの経験不足からきたエラーです。モアイさんの見事なカンムリカイツブリ
    ありがとうございました。同じ日に撮ったオシドリの画送ります。

1430×1073 => 800×600

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引用返信
■15166 / ResNo.7)  Re[1]: 晩秋に翔ぶ
□投稿者/ かずかず -(2013/11/29(Fri) 16:27:50)
    No15144に返信(shokさんの記事)

    >1枚めはどうみてもミコアイサのようです。
    私はミコアイサを載せときますので
    モアイさんのカンムリと比べて見てください。
800×531

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引用返信
■15167 / ResNo.8)  Re[2]: 晩秋に翔ぶ
□投稿者/ shok -(2013/11/29(Fri) 17:30:06)
    No15166に返信(かずかずさんの記事)
    > かずかずさんコメントありがとうございます。パンダの目のよう
    な可愛いミコアイサの画ありがとうございました。違いが明確です
    大いに勉強になりました今後とも
    ご指導よろしくお願いします。

引用返信
■15169 / ResNo.9)  Re[3]: 晩秋に翔ぶ
□投稿者/ TK -(2013/11/29(Fri) 18:34:35)
    2013/11/29(Fri) 18:42:36 編集(投稿者)

    shokさん、皆さん、すっかりお騒がせてしまったことをお詫びさせてください。ペアで写っているのは、まず間違いなく冬羽をまとったカンムリカイツブリです。こちらだと2月に入ると夏場に変わりはじめます。

    それにしてもshokさんのフィールドは、さまざまの鳥が見られていいところですね。こちらでは簡単には見られないミコアイサやオシドリが群れで撮影できるし、春の求愛ダンスやほほえましい子育てで知られるカンムリカイツブリも観察できるのですから、いや羨ましい限りです。よく探したら、モアイさんが傑作をものにしたカイツブリもいるかもしれません。これからもいろいろ見せてください。
1400×990 => 800×565

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■15248 / ResNo.10)  Re[4]: 晩秋に翔ぶ
□投稿者/ shok -(2013/12/04(Wed) 09:46:29)
    No15169に返信(TKさんの記事)
    TKさん返信遅れに遅れすみません。TKさんを始め先輩の皆さまのご指導ご助言に感謝しています。
    意に反し中々上達いたしませんが
    今後とも忌憚のないご意見をお願いします。カンムリカイツブリの画像ありがとうございました。
    冠羽の有る個体を観察して見ます
引用返信

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■12782 / 親記事)  河畔の春
□投稿者/ TK -(2013/04/08(Mon) 04:12:29)
    青空くっきりとはいかずとも、この週末は日中気温が10度近くになって、町の河畔は散歩の人で賑わいました。
    Pentax K-5IIs + DA*300mm + Pentax AFアダプター X 1.7、f/6.7、1/250秒、ISO-640。

1400×927 => 800×529

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引用返信

▽[全レス10件(ResNo.1-10 表示)]
■12783 / ResNo.1)  Re[1]: 河畔の春
□投稿者/ TK -(2013/04/08(Mon) 04:17:57)
    2013/04/08(Mon) 04:22:06 編集(投稿者)

    水辺に立つアオサギの立ち姿は春らしくありませんが、向こうが水辺から離れたのでこちらもカメラの位置を変えたら、水仙のつぼみが膨らんでいるのが見えました。そういえば、ウサギ(ラビット)も後方で元気に走り回っていました。
    Pentax K-5IIs + DA*300mm + Pentax AFアダプター X 1.7、f/6.7、1/160秒、ISO-200。
1400×927 => 800×529

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引用返信
■12784 / ResNo.2)  Re[1]: 河畔の春
□投稿者/ S.NOTO -(2013/04/08(Mon) 06:33:32)
http://blog.ap.teacup.com/kurobe2104/
    No12782に返信(TKさんの記事)
    TKさん、英国のアオサギも春を喜んでいるようですね。いつも素晴らしい背景の鳥写真を、ありがとうございます。写真のようにアオサギが、カイツブリのように水上に営巣していました。英国でもこんな事ってあるのでしょうか?
3501×2347 => 800×536

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引用返信
■12785 / ResNo.3)  Re[2]: 河畔の春
□投稿者/ たなか -(2013/04/08(Mon) 16:08:25)
    私は野生の兎を一度しか見たことがありません。
    小学生のとき、箱根の山道で、夕暮れ、乗っていた車のライトが照らす中を白いお尻を見せて逃げていく姿を一瞬。意外に大きく見えたものです。

    「目出度さもちう位也おらが春」の写真もそうですが、さすが「ピーター・ラビット」の国ですね。二枚目の写真、兎がよい脇役になっていると感心致しました。

    ところで兎にもヘアとラビットの区別があるのですね? TKさんの御説明と写真に見る風貌から推測すると、「不思議の国のアリス」の「三月うさぎ」はヘアということになるのでしょうか。

    TKさんの写真から窺うに、緯度の高いイギリスも、ようやく少し空気が緩んできた感じですね。

引用返信
■12788 / ResNo.4)  Re[2]: 河畔の春
□投稿者/ モアイ -(2013/04/08(Mon) 16:33:31)
    No12783に返信(TKさんの記事)
    TKさん こんにちは
    スイセンの葉の緑が春らしい雰囲気を作り出していますね。直立しているアオサギのポーズが人間みたいで面白いです。癒される写真ですね。
引用返信
■12789 / ResNo.5)  Re[3]: 河畔の春
□投稿者/ TK -(2013/04/08(Mon) 22:36:07)
    2013/04/09(Tue) 03:25:02 編集(投稿者)

    S.NOTOさん、コメントと珍しい写真をありがとうございました。まだ平均気温に達しませんが、寒さに慣れているいたので暖かく感じます。このアオサギも小一時間かけて念入りな羽繕い、最後には字義ではなく文字通りに羽を伸ばしておりました。
    さてアオサギの水上住宅ですが、初めて見る光景です。このサイトにも登場しましたが、たいていは樹上の集合住宅風ですよね。近くに枝振りのいい樹がないのでしょうか。
1400×927 => 800×529

1365428269.jpg
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■12791 / ResNo.6)  Re[4]: 河畔の春
□投稿者/ TK -(2013/04/08(Mon) 22:47:42)
    モアイさん、ありがとうございます。ふわふわした春の大気と、同じように鳥類すべてにいえる優しい羽毛の感触を出したかったので、おかげでモアイさんのコメントがこれからの方向付けになったような気がしています。ありがとうございました。
引用返信
■12792 / ResNo.7)  Re[4]: 河畔の春
□投稿者/ toro -(2013/04/08(Mon) 22:49:54)
http://torochi.yu-yake.com/
    TKさん、アオサギをここまで魅せる写真をお撮りになる技術、素晴らしいですね!
    見習いたいものです。
引用返信
■12793 / ResNo.8)  Re[5]: 河畔の春
□投稿者/ TK -(2013/04/08(Mon) 23:13:51)
    いつものことですが、たなかさんの真摯な分析に出会ってたじたじとしております。少し長くなりますが、わかっている範囲でお答えさせてください。

    ラビットの持ちあげた白い尻尾、たしかシートン動物記だったと思いますが、お母さんラビットが、暗闇の中で子どもたちに白い尻尾についてこさせる場面がありました。同じ夜行性の鹿の尾も内側は白いですね。ヘアは見たら自慢できるくらい数が少ないのですが、ラビットの方は早朝撮影のときなど道を横切られれて困ることがしばしばあります。

    アリスの不思議な国には、どちらも登場します。物語の最初の方でしたか、白兎が登場しますから、これはペット化したラビットなのでしょう。そしてご指摘通り、三月兎として重要な場面に出てくるのがヘアなのです。私も一昨年の3月ですが、田舎道の真ん中ででボクシングをしている二匹に衝突しそうになったことがあります。
引用返信
■12794 / ResNo.9)  Re[6]: 河畔の春
□投稿者/ TK -(2013/04/08(Mon) 23:40:50)
    toroさん、もったいないコメントをいただきうれしく思います。

    でも、背景を含めてこのアオサギもその前のユリカモメも、腕前のせいではなくて意識したRAW現像のためだとお考えいただけますか。荒仕事に使う翼は別として、鳥の羽毛には、何ともいえない柔らかさがありますよね。それを写真で表現できないかと考え出したのがごくつい最近のこと、たまたま待っていた春の日にある程度まで実現できたというのがほんとうのところです。

    もう一つこれも最近ですが、DA☆のレンズを入手して使ってみたら、うっかりするとギラギラしてしまう結果になることを知ったことの反省があります。勉強嫌いで写真の撮り方の本を手にしたことがなかったので、今になって学ぶことが多々あることに気がつきました。


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■12801 / ResNo.10)  Re[7]: 河畔の春
□投稿者/ toro -(2013/04/09(Tue) 18:55:54)
http://torochi.yu-yake.com/
    >鳥の羽毛には、何ともいえない柔らかさがありますよね。それを写真で表現でき>ないかと

    そうですよね。あの優しさを表現しきる事こそ王道かもしれません。
    一歩でも近づく為には一眼の階調表現が一役買ってくれる事でしょう。
    コンデジで撮った写真ですと、ここまでの表現は無理だと諦めざるを得ません。
    シャープネスの強いレンズだとギラギラ感が確かに出てしまって、TKさんの
    お望みの様な仕上がりには遠く及ばなくなりますよね。

引用返信

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